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まちブログ

まちブログ「神田・神保町・秋葉原」周辺

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名前: machiblog3 作成日: 2008/07/07 13:48
千代田区のまちブログです

投稿者: machiblog3 投稿日: 2018/08/30 16:24

平成30年度 一般社団法人千代田区観光協会
定時社員総会と懇親会を開催しました。

8月29日(水)
この度の弊協会の定時社員総会及び懇親会は、
千代田区有楽町のザ・ペニンシュラ東京にて開催しました。



定刻午後3時より総会が始まりました。
開会の辞より始まり、議事として審議事項として5件の議案。
報告事項として2件の報告が承認され閉会となりました。



総会終了後の午後5時30分より
会員相互の交流を深める懇親会を開催しました。
懇親会には来賓の皆さまと約150人の会員様の参加をいただきました。
石黒克巳新会長の挨拶です。



石川雅己千代田区長を始めとする
来賓の皆さまよりご挨拶をいただきました。



懇親会に集まっていただいた会員の皆さまで会場は大盛況。
ステージでは新規入会の会員の皆さまの紹介なども行ないました。



弊協会のスタッフも揃いの半纏を羽織り会場内でおもてなし。
会員との交流をはかり人と人とをつなぐ役割の一端を担わせていただきました。



スイーツのコーナーからは正面に皇居外苑と日比谷公園の眺望が美しい
ザ・ペニンシュラ東京の懇親会場です。
参加の会員の皆さまもたくさんの写真を楽しく撮られていたようです。



懇親会場では今年度の執行役員を紹介させていただきました。
会長 石黒克巳(右から二人目)をはじめ
左より
専務理事 鈴木秀人
山口正紀(千代田区副区長)
前川秀樹(東京商工会議所千代田支部会長)
高山肇(千代田区商店街連合会会長)となります。

和気あいあいの懇親会となり閉会となりました。
今年度も千代田区観光協会をどうぞ宜しくお願いいたします。


投稿者: machiblog3 投稿日: 2018/08/29 12:58

第163回 神田学会【都心トーク28】

神田明神氏子総代ふたりが語る神田

8月28日(火)
神田学会主催「老舗トーク」の第7弾を開催!(
会場:内神田・フォーラムミカサエコホール
神田にある創業百年以上の老舗企業に着目した講演会で

今回は、神田明神の氏子総代を務めている廣瀬元夫氏、藤井隆太氏が登壇。
創業からの商いの話、神田明神・神田との関わりまで多岐にわたる興味深いお話を聴くことができました。


会場には多く方が参加。ホールはほぼ満席状態で定刻の18:30に始まりました。
創業からの人と商いの歴史、苦難の時代のこと、事業経営の話、神田明神との関わりなど
廣瀬氏と藤井氏がそれぞれ語りました。


本日のゲストのお二人。 和気あいあいの雰囲気でトークが進行してゆきます。

左:廣瀬元夫氏
廣瀬ビルディング株式会社 代表取締役社長。創業1880年(明治13年)。
薪炭問屋廣瀬與兵衛商店(神田錦町河岸)の二代目與兵衛の四男。三代目。
隣接地の東京燃料林産株式会 ...
詳細...

投稿者: machiblog3 投稿日: 2018/08/18 16:31

いまやサブカルチャーの聖地「世界のアキバ」として
日本中から、世界中からたくさんの観光客が押し寄せる秋葉原の町も
もともとは戦後の貧しい時代にこの町で部品を手に入れてラジオをつくる。
秋葉原は、そんな物づくりの原点とも言える町でした。

8月18日(日)秋葉原UDXに於いて
「カサラジオ・ドットコム@アキハバラ」主催で
「傘ラジオをつくろう」ワークショップが開催されました。

そもそもラジオに親しんでいない参加者(特に子供たち)の皆さんに
傘や日用品を使ってゲルマニウムラジオを作る時間が始まりました。


午前・午後と各20名定員で参加者が募集されました。
年齢は5歳のお子さんから社会人まで幅広い年齢層が参加。
午前・午後の会とも定員いっぱいの参加で大盛況でした。
指導は高専教授の小池清之先生です。


電池を使わずに傘をラジオにする作業が始まりました。
小池先生も会場を巡り参加者にアドバイスをしています。



スタッフの皆さんも小さなお子さんの傘ラジオ作りをサポートしています。


集中してがんばって細かい作業を丁寧に積み重ねてゆく大事な場面。
子供たちに物づくりの楽しさを体験してもらうワークショップです。


傘ラジオが出来上がった順に子供たちはスタッフに付き添われて
UDX2階のデッキテラスでラジオが聞こえるかを体験します。
イヤホンにラジオの電波が入ったその時にニコッと笑顔になる子供たち。
自分がつくったこんなに珍しい形のラジオから音が聞こえて
本当にうれしそうでした!

参加者はそれぞれデッキテラスで傘ラジオの完成をチェック。
折りたたんでお土産に持ち帰りました。

カサラジオ・コム@アキハバラ→ http://www.kasaradio.com/

投稿者: machiblog3 投稿日: 2018/08/13 14:54

8/10(金)11日(土)12日(日)
お盆前の週末の3日間にわたり神田明神では(18:00〜21:00)

第3回「神田明神 納涼祭り」が開催されました!
初日は、アニソン盆踊りと題してアニメソングの盆踊りでした。
2日目は、千代田区民踊連盟のオーソドックスな盆踊り。
3日目は、浜町音頭保存会の皆さんで、生唄・生演奏もありました。


午後6時の盆踊り開始と同時に境内いっぱいに踊り手の輪が広がります。
櫓の後方に神田明神の本殿のシルエットが浮かびあがっています。


TRFでおなじみのDJ KOOが櫓の舞台に上がると
会場全体から大きな歓声が沸き上がりました。
(TVのCMと同じじゃないかーと言う声もチラホラと聞こえてきます)



TRFのヒット曲の「ボーイミーツガール」「サバイバルダンス」など
耳になじんだ曲がかかると興奮と熱狂は最高潮となりました。



踊り手の輪が何重にも広がり皆さん笑顔いっぱいに盆踊り?
いやいや初日は盆ダンスの雰囲気がいっぱいでした。
DJ KOOさんは2ステージで会場を盛り上げてくれました。
アニメソングもいっぱい掛って踊っての初日が暮れてゆきました。

参考サイト→ 
https://spice.eplus.jp/articles/202819
 
11日(土)12日(日)も神田明神氏子の皆さんが
櫓の上で
踊りのお手本となり大勢の方々が熱中の夏の盆踊りを楽しみました。



この↑写真は、神田明神納涼祭りの前日の9日(木)に
執り行われた「痛車」のお祓いの様子です。
痛車というのは、自動車をアニメやゲームのキャラクターで飾った車のこと。
自虐的にイタイ車と言う説があるようです。イタリア車ではありません。
台風の影響で来られない車もあったあようですが7台が集まり
全体とそれぞれのお祓いがありました。
サブカルチャーの街・秋葉原を氏子に持つ神田明神でしか見られない
神事かもしれません。それぞれの車のオーナーはとてもうれしそうでした!

神田明神納涼祭りと痛車のお祓いをお伝えしました。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2018/07/30 14:50

岩本町交差点の南側に「神田東松下町」という
江戸時代から栄えた古い伝統と歴史の個性的な町がある。
江戸時代初期にはあのお玉が池があり、池が消滅しても
江戸時代を通じて「お玉が池」と呼ばれた地域である。

地域の人たちにとってはかつての千桜小学校が懐かしい町である。

この東松下町に江戸町火消しの纒が展示された!

千桜小学校跡地と周辺地域が再開発され高層住宅が二棟建ち上がった。
奥は民間の「CHIZAKURA TOWER」
手前は区営東松下住宅「こもれび千桜」である。



敷地内にはかつての千桜小学校の正門にあった顕彰碑も復活。
緊急防災時に使用できる井戸も設置された。



「武尚文右」石碑
この地にはかつて江戸三大道場の一つとも言われるほど有名であった
北辰一刀流・千葉周作「玄武館」道場。そして玄武館の隣には
儒学者・東条一堂が儒学と詩文を教える「遥池塾」があった



文武両道の東松下町の古地図が載っている案内板もきれいになった。
この江戸時代の地図を眺めると現代との比較がしやすくなっている。


民間のCHIZAKURA TOWERの1Fの(株)グッドのオフィスの一画に
江戸時代の町火消しでも最大の人足数を誇った「よ組」の纒が展示された。



纒の右下には「よ組・纒」の案内がされている。

江戸町火消 よ組の纒
享保4年1719南町奉行・大岡越前守の唱導で、いろは48組
翌年、南北中16組の消防組合ができ明治維新まで町火消しとして活躍し
明治5年に市部消防組と名を改め、昭和14年1939警防団が組織され
消防組は廃止されたのを機に旧市部消防組の有志により
町火消しの伝統・文化(木遣り・纒・梯子乗り・習俗など)を
後世に伝えるため同年に江戸消防記念会を結成し、今日まで活動しています。
纒のルーツは15世紀頃と云われ、戦場での侍大将の馬印を
町火消しの旗印として取り入れ纒幟と言ったが、
その後現在の形の纒になった。
江戸消防記念会第一区一番組(元一番組よ組)の纒は
陀志(頭部)に神田の田の字の意匠で、その下部には馬簾台
馬簾(48本)、真竿、カエル又からできている。
江戸町火消しの纒は華美を禁じられ白と黒の二色に統一されていた。



梯子乗りの写真も展示され
よ組の弓張提灯も華を添えていた。

神田東松下町の江戸下町の香り濃い展示物の紹介でした。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2018/07/24 13:02

7月22日(日)
神田錦町3丁目・千代田プラットフォームスクエア会議室にて、まちみらい千代田主催
第18回 千代田まちづくりサポート公開審査会
が開催されました。

千代田区内でまちづくり活動をする団体(グループ)に対して
活動助成金を交付するかどうかを7人の審査委員が公開で審査をします。
一般部門(総額400万円・1団体助成金最高50万円)
はじめて部門(書類審査で5万円助成)
普請部門(1次審査通過で10万円助成/2次審査通過で最高500万円助成)

今回の公開審査会には18団体がそれぞれの部門にエントリー。
一般部門は、15団体。はじめて部門は、2団体。普請部門は1団体でした。

午前9時、18回目の公開審査会が始まりました。
各団体は目の前に居並ぶ7人の審査委員と他の団体、大勢の見学者の前で
それぞれのまちづくり活動をアピールするプレゼンテーションをします。

前年度、まちサポ大賞を受賞した「神田プロレス」は3年目のエントリー。
ご当地、神田でプロレスを通して子供たちを元気にする活動をしています。
(各団体は審査会を通れば最大3回の助成金の交付を受けることができます)


千代田区で感じたことをみんなでChee's(地図)にする活動を
可愛いアイコンを使ってアピールするのは2回目の「Chee's」です。


傘とラジオと秋葉原〜次世代育成とコンテンツ醸成〜をテーマに掲げて
初めての応募は「かさらじお・どっとこむ@秋葉原」の皆さんでした。


揃いのキャップ、ウインドブレーカー、前掛けで現れたのは八百屋さんの団体。
かつて青果市場があった秋葉原を舞台に山東菜市という学べるマルシェを展開。
「東京都青果物商業協同組合 やっちゃば秋葉原実行委員会」の皆さんでした。


【普請部門】神田珈琲園再生プロジェクトチーム
神田駅JR高架下で60年、地域に愛され続ける「神田珈琲園」再生がテーマ
◎本日の一次審査を通過しても11月開催の中間活動報告会を通過しないと
最高500万円の助成金を交付されることはありません。


1次審査では助成金交付が適当であるかの判断が下されます。
さらに活動趣旨を深く聞きたい審査委員と団体との質疑応答の
やりとりを来場者全員が熱心に聞き入る重要な審査が行なわれます。

このあとの2次審査では助成が適当と判断された各団体に助成額が決定します。
以下のようになりました。
【一般部門】14団体 総額386万円
文人通りギャラリーカフェ「学び舎」 申請37万円 交付36万円
神田プロレス 
申請50万円 交付49万円 
神田をワインの街にしようの会 
申請50万円 交付48万円
恊働プラットフォーム 
申請50万円 交付49万円
Chee's 
申請46万円 交付42万円
三崎町SMILEプロジェクト 
申請18万円 交付18万円
江戸長唄ごひいき衆 
申請50万円 交付16万円
かさらじお・どっとこむ@秋葉原 
申請32万円 交付32万円
やっちゃば秋葉原実行委員会 
申請50万円 交付48万円
秋葉原まちのコミュニティー 
申請50万円 交付0万円
今昔千写 
申請50万円 交付14万円
ちよだで遊ぶ会 
申請40万円 交付0万円
神田錦町キンキン組 
申請50万円 交付0万円
お茶の水ロボットクラブ 
申請40万円 交付34万円

【はじめて部門】書類審査で助成決定 助成額5万円
芸術資源開発機構ARDA
Chiyoda Bon-dance Mates

【普請部門(1次)】1次 ...
詳細...

投稿者: machiblog3 投稿日: 2018/07/07 17:30

笹の葉さらさら軒端にゆれる〜お星さまきらきら金銀すなご〜♬
本日7月7日は七夕です。
神田明神では「七夕祭」が執り行われました。
本殿の左右に飾られた大きな笹の葉には、
皆さんが願い事を書いた短冊がたくさん結び付けられています。
一年でこの日のみ出会える彦星と織姫に
短冊に書いた願い事を叶えていただけるようお祈りをいたします。



午後4時 神職・巫女さんらが雅楽の調べにのり式典会場に参進入場。


神職により七夕祭の祝詞が奏上されます。
神田明神七夕祭はどなたでも参列できますので大勢の方が見守っています。



4人の巫女さんによる豊栄の舞がご神前に奏上されました。


お祓いをされた七夕の短冊が本殿の左右にかざられた大きな笹に
神職と巫女さん自らの手によって飾られました。



450人もの参列者のなかから4名の方が代表して玉串奉奠と参拝。
参列者全員が代表者にあわせて参拝しました。


参列された全員がお神酒をいただき七夕祭神事が滞りなく納まりました。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2018/07/05 18:34

神田駅西口商店街で2年に1度の開催の
神田・秋田湯沢七夕絵どうろうまつりが始まりました!
明日7月6日(金)までの二日間の開催です。

江戸時代初期にこの地に佐竹氏の上屋敷があり、
その屋敷稲荷と思われるお社が現在も「佐竹稲荷神社」として残り
商店街や町の人々によってお守りされているご縁で
2年に1度行なわれている「神田・秋田湯沢えどうろうまつり」です。


JR神田駅の西口からまっすぐ外堀通りまで伸びる
神田駅西口商店街に七夕飾りと秋田湯沢の絵どうろうがやってきました。
商店街には大小20個以上の妖艶な美人画の絵どうろうが飾られています。


7月5日(木)16:40より神田外語学院前でオープニングセレモニー。
神田駅西口商店街振興組合の秋山理事長をはじめ
大勢の来賓の皆さんが参席しご挨拶と秋田湯沢のPR。



勇壮な湯沢南家佐竹太鼓の演技が披露され拍手喝采のオープニングです。


重要無形文化財指定の秋田の西音馬内盆踊り(にしもない)も大人気。


西音馬内盆踊りは、徳島の阿波踊り・岐阜の郡上踊りと並び日本三大盆踊り。
亡者踊りとも呼ばれ足の運びが複雑怪奇、しなやかに艶やかに舞われます。



神田駅西口商店街が秋田湯沢の絵どうろうで美しく飾られているのは
明日の7月6日(金)まで。
秋田湯沢の名品物産の販売市、秋田銘酒の利酒会など催し物も盛沢山!
豪華プレゼントが当たる大抽選会もあります13:00〜19:00
神田駅西口商店街にお出かけください♬

詳細はコチラ↓
http://www.kandaeki-nishiguti.or.jp/

投稿者: machiblog3 投稿日: 2018/06/30 13:33

例年より1週間ほども早く梅雨明けした東京の空は真夏模様です。
一年の半分の通過点である本日6月30日には
日本全国津々浦々の神社にて「夏越大祓式」が執り行われます。
江戸総鎮守・神田明神の「夏越大祓式」です!
なごしおおはらえしき

大祓えは、夏を迎える前の本日6月30日「夏越大祓」(なごしおおはらえ)
新年を迎える前の12月31日「年越大祓」
(としこしおおはらえ)
1年に2回、ほぼ日本全国の神社にて執り行われます。


夏越大祓では、知らず知らずに犯してしまった罪や穢れを
人形(ひとがた)に託して茅の輪をくぐり祝詞を唱えて禊祓えをする神事です。
茅の輪くぐりは日本神話の須佐之男命の説話が由来です。


本日は梅雨明けの夏日の陽射しが気温33度、体感温度は35度以上でしょう。
炎天の庭場の儀は安全を考慮して日陰を選んで斎行されました。
写真は400人ほどの参列の皆さんが神職にあわせ大祓詞を奏上している場面。



恒例では、神職と参列者全員が茅の輪を左回りからくぐり
神社境内を大回りで巡るのですが、境内で文化交流館・鳳凰殿の
工事が行なわれていることと、炎天下での気温の影響の安全を考慮して
神職だけが茅の輪くぐりを執り行いました。
参列者の皆さんは会場を本殿へと移動して大祓え社殿の儀となります。



社殿にて大鳥居宮司による祝詞奏上、玉串奉奠、巫女さんの豊栄の舞
などが粛々と執り行われました。社殿は立錐の余地もありません。



夏越大祓式社殿の儀終了後に参列者の皆さんは
それぞれ左回りから茅の輪をくぐっておられました。
炎天の夏を健やかに過ごし後半の半年を幸せに過ごしましょう!

投稿者: machiblog3 投稿日: 2018/06/27 17:45

第53回 明治古典会「七夕古書大入札会」
文学作品・文学者肉筆類・映画・趣味・美術・工芸・写真・近代文献資料
浮世絵・刷物・新版画・地図・古典籍・古文書・古書画 などなど
下見展観日には目録に掲載された全品を見ることができます。

一般下見展観日(入場無料)
7月6日(金)10時〜18時
7月7日(土)10時〜16時
両日とも一般の方々が会場に入場することができ
展示された貴重・希少な全古書類を手にとって見ることができます。

◎写真撮影は禁止!


一般下見展観の会場は、東京古書会館(入場無料)
千代田区神田小川町3-22 03-3293-0161



会場内イメージ


会場内イメージ


会場内イメージ


明治古典会「七夕古書大入札会」の目録には
今回、入札にかかる約2000点もの品が全て掲載されています。

一般が会場に入場し下見できるのは、この両日のみ。
気に入った品があった場合は、全国古書籍商組合連合会加盟の
古書業者へご相談のうえ注文することができます。
(会場でスタッフにご相談ください)
指名業者が、7月8日(日)の入札会にて入札を代行することになります。
(落札価格の10%程度の手数料が発生します。)

詳細はコチラ↓
明治古典会 千代田区神田小川町3-22  東京古書会館
03-3293-0161
http://meijikotenkai.com/2018/

 

一般社団法人 千代田区観光協会