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まちブログ

まちブログ「神田・神保町・秋葉原」周辺

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名前: machiblog3 作成日: 2008/07/07 13:48
千代田区のまちブログです

投稿者: machiblog3 投稿日: 2016/02/27 14:33

第157回 神田学会 都心トーク
「論客がそれぞれ独自の観点から語る神田」

2016年2月26日(金)18:30〜 JR神田万世橋ビル302会議室

都市形成、歴史、古書店、神社など、様々な視点から
神田エリアの魅力についてお話がありました。また、

ゲストの皆様による意見交換会もありました。

司会進行は、西村幸夫氏(東京大学教授・NPO神田学会理事長)

4人の講師のプロフィール 

岡本 哲志(おかもと・さとし)
法政大学工学部建築学科卒業。博士(工学)。岡本哲志都市建築研究所、法政大学研究員を経て、現在法政大学デザイン工学部建築学科教授。専門は都市形成史、都市論、都市計画。主著に、『「丸の内」の歴史』『銀座四百年』『江戸東京の路地』『港町のかたち』など。

木下 栄三(きのした・えいぞう)
江戸検定試験一級合格。神田で建築設計事務所エクー主宰。建築の設計を手掛ける傍ら、画家として神田の風景に興味を持ち展覧会や講演会のほか絵画や歴史の講師も務める。著作に「絵本かんだ彷徨」「皇居東御苑の草木帖」など。朝日新聞「江戸城今昔」を連載中。

清水 祥彦(しみず・よしひこ)
國學院大学文学部卒業後、 鶴岡八幡宮(鎌倉市)に奉職。1987年より神田神社に奉職する。東京都神社庁錬成行事助彦、東京都神社庁千代田区支部長、内閣府「災害教訓の継承に関する専門調査会」委員。東京都神社庁理事などを歴任し、地域と神社への奉仕を行っている。

八木 壯一(やぎ・そういち)
神田古書店連盟顧問、神保町を元気にする会理事、株式会社八木書店取締役会長、日本古書通信社社長。1963年八木書店に入社し、日本古書通信編集、八木 書店の卸、出版事業等に従事する。東京古書組合副理事長兼全国古書組合専務理事、日本古書籍協会会長等を歴任。



会場は満席の状態、約60人が参加されました。


左端、
岡本先生は都市形成の観点から江戸の町とその特性をかたりました。
二番目、
木下氏は画家として江戸城城門などを描き続ける楽しさを語りました。


右から二番目、
八木氏は神保町古書店と町の成立ちや古書店の商いを語りました。
右端、
清水氏は、神田明神の未来のあり方を語られました。



講座修了後に四方の講師とNPO神田学会理事のみなさんで記念写真。
左から
堀田泰彦氏(神田やぶ蕎麦社長
・NPO神田学会理事
司会の西村幸男氏(東京大学教授・NPO神田学会理事長)
久保金司氏(NPO神田学会創設者)
... 詳細...

投稿者: machiblog3 投稿日: 2016/02/20 14:15

一般社団法人ちよだニャンとなる会 主催
ちよだ猫まつり2016
始まりました。明日21日(日)10:00〜18:00もやっていますよ!
会場は、千代田区役所1Fホールと4F会場。


11:00 オープニングセレモニーで開幕
石川雅己千代田区長のご挨拶。
「千代田区は5年間にわたり猫の殺処分がゼロにゃん〜!」


開場と同時に人でいっぱい。
各団体のブースには衣料品、アクセサリー、作品など
会場内は猫関連の商品や展示であふれていますよ。


ひと際長い行列が連なって大人気だったのが
九段の老舗和菓子屋さんの肉球まんじゅうや猫どらやき。


本日は雨模様にもかかわらず会場内はどんどん人が増えていきます。
わかってはいるつもりでしたが「猫」人気すごいです。


メインステージではライブパフォーマンスや猫関連商品の紹介
ミニコンサート、トークショーなどが無料で観覧できます。

明日21日(日)12:00〜16:00は4F会場で「猫の譲渡会」
どなたでも無料で入場できます。
猫たちの新しい飼い主になってみませんか?

投稿者: machiblog3 投稿日: 2016/02/12 16:48

同志社創立者 新島襄
「生誕之地碑前祭とシンポジウム」開催!

江戸時代、現在の神田錦町三丁目の学士会館の地には安中藩(板倉家)江戸上屋敷があり、
彼の新島襄がこの屋敷内で生誕していることから「新島襄先生生誕之地碑」があります。
この記念碑は昭和16年(1941)に建てられたもので毎年、碑前祭が行われています。


本日2月12日は新島襄の生誕之日。
学士会館「新島襄先生生誕之地碑」前にて「碑前祭」が執り行われました。


同志社OBなど関係者が学士会館の「新島襄先生生誕之地碑」前に集います。
碑前祭は賛美歌312「祈祷」の斉唱から始まります。


同志社総長・大谷實氏の献花
同志社交友会東京支部長、神田錦町町会長の献花が続きます。


「碑前祭」終了後は、学士会館201号室にてシンポジウムが開かれました。
先年、錦町3丁目に「七五三太公園」が完成したことを記念し
「江戸神田生まれの新島七五三太」〜神田っ子の心意気〜
と題されています。七五三太(しめた)は、新島襄の幼名です。


3人のパネラーの登場です。
右から
斉藤月岑に学ぶ会会長 後藤禎久氏
錦町三丁目町会長   前田智彦氏
東京新島研究会    眞下正雄氏


会場には120人もの人が参集され、それぞれのパネラーの話に熱心に耳を傾け
新島襄がこの地・神田で生きた時代の
斉藤月岑との関わり、当時の神田祭との関わり、江戸屋敷での生活のことなど
興味深い話を聴くことがでし、この地に生まれ育ち生きた新島襄を偲びました。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2016/02/03 23:01

2月3日(水)快晴
神田明神 節分祭豆まき式


定刻2時
太鼓の音を合図に雅楽の調べと鳶頭衆の木遣りの先導で
神職、氏子総代らの皆さんの行列が随神門をくぐり参進入場となります。


神田明神 大鳥居宮司様と清水権宮司様
その後方には氏子総代様、特別関係者様が続きます。


本殿での節分祭神事に続き
千代田区長、中央区長、警察署長、消防署長らの皆さんでくす玉が割られます。


豆まきの前には
神田明神神職が扮する随神が鬼門、裏鬼門に向って矢を放つ動作の
「鳴弦の儀」が執り行われます。


豆まきが始まります。
今年の豆まきご奉仕の皆さんの人数はナント470人。
福受けの皆さんも定刻より一時間以上も前から並んで行列ができていました。


豆まきが行われる鳳凰殿のテラスから境内を見るとこんな感じ。
福はうち~~鬼はそと~~!
ミカンは痛いです。「ミカンはアンダースローで投げてください」のアナウンスあり。

午後2時の定刻から豆をまく人も順次交代です。
福を受ける大勢の一般参拝の皆さんも交代で概ね4時まで豆まきが行われました。


最後の組は、宮司さん、氏子総代さん、宮鍵講・御防講さん、鳶頭衆。
木遣りと神田一本〆にてお目出度く節分祭豆まきが無事に納まりました。


弊千代田区観光協会会長の森川(右)も裃袴に身を包み豆まきをいたしました。


豆まきを終えると直会(なおらい)です。
古くより伝わる正しい?節分の料理が供されます。
なんといっても鬼除けに効くのは「鰯に柊」と伝わっています。

神田明神節分祭
豆まきをされた年男・年女の皆さん、氏子関係者の善男善女の皆さん
福を受けに来られた参拝の皆さんのこの年が佳き年となりますように・・・

投稿者: machiblog3 投稿日: 2016/01/17 20:59

1月16日(土)~17日(日) 小川町靖国通りと小川広場で
「第15回 神田小川町雪ダルマフェア」が開催されました。

千代田区友好都市の群馬県嬬恋村から80トンもの雪が
都心の神田小川町に運ばれてきました。
靖国通りの両側(小川町商店会)には
約25もの雪ダルマの力作が並べられて壮観。
小川広場にも大量の雪が搬入されちびっ子のための雪の広場となりました。


小川広場には、大きな雪ダルマやカマクラや雪のすべり台が拵えられました。
日曜日には地元企業のオーケストラも出演。
子どもたちはいっぱい雪遊びに興じることができました。


雪のすべり台は今年も大人気。広場には長い長い行列ができました。
雪広場はちびっ子たちが夢中になって宝探しゲームを楽しんでいました。

例年とおり、靖国通りでは雪ダルマのコンテストも行われています。
雪だるまフェアに訪れた皆さんが投票して最優秀賞以下入賞が決まります。
1月17日(日)13:00より小川広場で発表と表彰式がありました。


投票賞 「スターウォーズ」日本大学理工学部学生さんの作品。


優秀賞 「神田要石町なまず前」ワテラス学生マンションの大学生の作品。


優秀賞 「安心してください。フォースは使えませんがホースは使えますよ!」
      神田消防団第二分団の作品


嬬恋賞 「今年も来たぜ、雪が嬬恋しいスノーマン」 小川町一栄会商店会


最優秀賞 「楽しみ方イロイロ、楽しい神田」アーツ千代田3331の作品。

雪だるまコンテストは以上の結果となりました。

 

投稿者: machiblog3 投稿日: 2016/01/12 21:59

【 木下栄三 水彩画展「江戸のなごり歴史散歩」 】

30年以上前から神田を描き続ける木下栄三氏が
1月12日(火)より22日(金)まで銀座煉瓦画廊にて個展を開いている。


木下氏の本業は建築家である。
そして江戸検定一級を保持し、こよなく神田を愛する画家でもある。

背景の絵は、木下氏の有名な作品。
神田に鎮座するお稲荷さんをつないでゆくと「狐」の形になる作品である。
上にかかる額は「狐稲荷」を手拭いにしたもの。


初日ということもありギャラリーには多くの人が詰めかけて
木下氏はあちこちで挨拶と大忙し。
テーブルではこれまでの木下氏の水彩画の作品や実績のファイルを見られる。


30年以上前に描かれた懐かしい匂いのする「神田明神」


初日の午後2時からは、作品を題材とした
江戸東京・神田の町づくりに関するトークショーがあった。


朝日新聞でシリーズで掲載されたかつての江戸城の城門を描いた
多くの作品が展示されている。
この作品は「皇居正門」。
かつての姿の二重橋と伏見櫓が鮮明に描かれている。


会場は「銀座煉瓦画廊」
東銀座駅前の歌舞伎座の横の木挽町通り、銀座区民間のとなり。
医療ビルの二階である。

銀座煉瓦画廊 木下栄三水彩画展
http://ginzarengagarou.com/exhibition/2016/eizo_kinoshita.php

投稿者: machiblog3 投稿日: 2016/01/09 17:34

毎年恒例、新年の神田明神の有名な人気行事
神田明神だいこく祭り「寒中禊がまん会」
1月9日(土)に執り行われました。


午前10時より開始なのですが、
各メディアやアマチュアカメラマン、熱心な見学者さんらが
早くから神田明神を訪れ今や遅しと会場で場所取りをして待機しています。

禊場の会場は、社殿横の獅子岩の前。
四角い禊場には大きな氷柱が三つも入れられており冷水の準備は万端。


定刻午前10時
今年の寒中禊の参加者36名(女性6名)全員が社殿前に勢ぞろいします。
男性は褌、または半股引。女性は白装束の姿です。全員裸足です。

神田明神・大鳥居宮司よりの挨拶と激励の言葉。
そして全員で大祓詞を奏上します。
境内も見学者と一般参拝者でいっぱいの賑やかさです。


裸足のまま境内を駆け足で一周して禊場へと移動。
禊の指導者の「道彦」(神職)を囲むように円形になり
天鳥船(あまのとりふね)を漕ぐ動作の鳥船という準備運動を念入りに行います。


概ね5人一組で、禊場に入り道彦(神職)の指導のもと
木桶で何杯もの冷水(清水)をかぶり罪や穢れを祓う禊という行為を行います。


女性たちも潔いです。
気合もろとも清清しく冷水をかぶっていました。


ほぼ全員が三回づつ冷水をかぶり、本年の寒中禊も滞りなく済みました。
皆さん、凍えるほど冷えていて震えている方もいましたが
記念の集合写真を撮るときの笑顔は達成感でいっぱいでした。
皆さん、今年一年無病息災に素晴らしい時をすごしてください。
寒中禊参加の皆さん、お疲れさまでした。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2016/01/01 15:34

新年あけましておめでとうございます。
本年も「まちブログ神田」を宜しくお願い申し上げます。

江戸総鎮守 神田明神
大晦日から元日へと時が遷る
新年年越し参拝の様子をお届けします。


平成27年12月31日の大晦日の午後11時の神田明神大鳥居
随神門からの初詣参拝待ちの行列が湯島坂を下り明神下方面へ伸びている


午後11時30分
随神門の扉が閉ざされ、境内には一般の方が入れなくなる。
神田明神で随神門の扉が閉ざされるのは一年間でこの30分間だけ。

午後11時55分の時点で初詣参拝者の行列は、随神門の前から
参道、大鳥居を抜け湯島坂を明神下方面へと下り、明神下中通りへと
折り曲がり、さらに蔵前橋通りへとつきぬけ、明神裏参道を通り越し
清水坂下交差点まで延々と続き達していた。


境内の神札所では、巫女さんたちが頒布品の準備に大忙し。


随神門の向うの行列からカウントダウンの雄叫びが聞こえてくる。
そして午前0時。平成28年の幕開けとなり太鼓の音がこだまして
随神門の扉が開かれ、神田囃子の新年の音出しとなる。

神田明神の奉仕団体である宮鍵講、御防講の皆さんと
警察消防署長が先頭で粛々と整列での入場となる。
境内には鳶頭衆の木遣りの唄声が空へと突き抜けるのであった。


そして神田明神の境内は、新年の訪れを祝い
祈りを捧げにきた参拝者で埋まるのです。


社殿から随神門へと続く広い境内がご覧の状況となり
初詣参拝の皆さんの人波は午前3時すぎまで途切れることがなかった。


随神門から社殿への初詣参拝の光景。


随神門の前と、写真の大鳥居の前とで
安全安心、トラブル防止のための入場規制が行われていますが
混乱もなく割合とスムースに参拝の列が流れていきます。

神田明神の初詣参拝の人出は正月の三ヶ日はご覧の状況が続きます。
ところがピークは仕事始めの4日(月)からの企業参拝。
4日からのほぼ2週間は境内がスーツ姿のサラリーマンで埋まります。
新年の神田明神への初詣参拝で皆様にとって佳い年となるといいですね。

千代田区神田地域の氏神さまは、神田明神のほかにも
柳森稲荷神社(須田町)、
太田姫稲荷神社(駿河台)、
三崎稲荷神社(三崎町)がそれぞれ鎮座されています。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2015/12/23 19:32

いよいよ押し詰まってきた師走・歳の瀬
あと一週間ほどで新しき平成28年2016を迎えようとしています。
正月は千代田区外神田に鎮座する江戸総鎮守「神田明神」が賑わいます。

新年の神田明神の行事をお知らせします。


新年を迎える30分前。
神田明神境内には関係者以外の人がいなくなります。
平成27年大晦日12月31日の午後11時30分。
今まさに新年を迎えるこのときに随神門の扉が閉ざされます。
この光景は一年に一度このとき30分だけの風景です。
初詣に訪れた参拝の皆さんは、随神門から並びその行列は
延明神下の交差点から明神下中通りを曲がり蔵前橋通りへと延びるのです。

 


午前0時
新年を迎える太鼓の音が合図となり随神門の扉が開かれ
江戸消防記念会の鳶頭の木遣りの先導で整然と入場となります。
神田明神の境内はアッという間に人人人でご覧の状態となり朝まで続くのです。

 


正月三ヶ日はもちろんのこと。
新年の仕事始めの日より神田明神の初詣の賑わいがずっと続きます。

 


平成28年1月4日(月)14:30~ NPO神田の家企画・主催
神田明神に隣接する千代田区宮本公園に建つ木造建築【井政・神田の家】
その門前では午後2時30分より江戸消防記念会第一区の皆さんによる
木遣り、纏振込み、梯子乗りの演技の披露があります。


神田明神では1月9日(土)~11日(祝)まで新年恒例の「だいこく祭」があります。
数々の神事・行事が予定されていますが参拝見物人に圧倒的に人気があるのが
1月9日(土)10:00時より斎行される神事「寒中禊がまん会」です。
新成人を初め老若男女40名ほどが
氷の入った禊場にて冷水を浴び穢れを祓う神聖な神事。
毎年たいへん大勢の方が見学に訪れる恒例行事の一つです。

他にも神田明神では新年にふさわしいさまざまな行事が行われます。
詳しくは→ http://www.kandamyoujin.or.jp/

皆様、良い年をお迎えください。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2015/12/16 22:06

千代田区政をもっと身近に 区長が皆さんと対話します
「出張!区長室」 が、開催されました。


12月16日(水) 
本年度4回目の「出張!区長室」
淡路町二丁目のワテラスコモンホールにて開催されました。

時間は午後5時から7時までの2時間。
入場退場は自由となっています。

 


本日の基本テーマ
「2020東京オリンピック・パラリンピック開催と千代田区」を
議題に来場者と区長の質疑応答が始まりました。

約40人の方々が会場を訪れています。

 


・外神田秋葉原エリアの大型車の駐車問題
・英語(外国語)の講座の開催
・外国人向けのサイン・マークの表記問題
・外国人の民泊の問題
などなど活発に質問・意見が述べられ石川区長が一つ一つ答えました。

 


・一般の質疑応答では
・千代田区広報のあり方
・区長、議員の報酬の問題
・坂道での自転車転倒の問題
・万世橋出張所の建てかえ問題
・外神田区立住宅の建てかえ問題
・お茶の水小学校の建てかえ問題
・議員報酬の政務活動費の問題
・東京上野ラインの秋葉原駅停車要望
・電線地中化や防犯カメラ設置の問題
・千代田区コミュニティーバス風ぐるまの問題
などなど
次から次へと質問が続き、石川区長、山口副区長、千代田区職員らが
回答を述べていました。その場で答えられない問題については持ち帰り
後日あらためて回答する形がとられています。


区民、住民らの質問・意見に答えてくれた
石川区長と山口副区長、びっちり2時間の生の声での対話、お疲れさまでした。
会場に来場した区民らの皆さん、お疲れさまでした。

今回の全ての質問と回答は後日、
千代田区ホームページに掲載される予定となっています。

 

一般社団法人 千代田区観光協会