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まちブログ

まちブログ「神田・神保町・秋葉原」周辺

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名前: machiblog3 作成日: 2008/07/07 13:48
千代田区のまちブログです

投稿者: machiblog3 投稿日: 2014/07/29 22:00

千代田区は、文京区、新宿区、港区、中央区、台東区と接している。
どちらかと言うと囲まれているわけだ。
区境(くざかい)は、地図の業界では「区界」と書いて(くざかい)と言うそうである。

二つの区の区界は「線」であるが、三つの区の区界となると「点」になってしまう。
前回の千代田区、文京区、台東区の区界ポイントに引き続き

千代田区、中央区、台東区の
区界を確認に行ってみた。


神田川の水の流れは、水源である井之頭公園の井之頭池から湧き出た水が
長い長い旅を経て隅田川へ流れ出る!
最下流に架かる橋は「柳橋」。
その手前には「浅草橋」が架かっている。どちらも台東区。


その次に架かっている橋が、写真の「左衛門橋」である。

衛門橋とは随分と時代がかった名前で江戸時代からあるかと思いきや
ナント明治8年に新たに架けられた橋なんですよ!


地図でご覧の通り江戸時代には浅草橋と新し橋(現美倉橋)があるだけ。
その両方の橋のほぼ中間地点に衛門橋が架けられたことがわかる。

名前の由来は、橋の北側に酒井衛門尉の下屋敷があったからとよく聞くが
まさか明治時代に新たに架けられた橋に江戸時代の幕臣の名はつけんでしょう!
地図にも記されている水運の要の荷揚場「この地を衛門河岸と云う」から
衛門橋と名づけられたのではないかと思っている。

 


地図の右端に左衛門橋がある。
橋の西側(左)は千代田区。右上は台東区。右下は中央区の区分となる。

神田川のセンターラインと左衛門橋が接するポイントが三区の区界であった。

 


衛門橋から上流を眺めた景色。前方の橋は美倉橋(江戸時代は新し橋)。
神田川の北側(右側)は東神田三丁目。
神田川の左側(南側)は東神田二丁目。

 


神田川下流を眺めると浅草橋、柳橋はもちろん隅田川まで見えてしまう。
神田川の向って右側(南側)は中央区日本橋馬喰町二丁目。
神田川の向って左側(北側)は台東区浅草橋一丁目となる。

衛門橋より下流には屋形船の船宿が多く、船の溜まりとなっていて
かつての水運都市、江戸の姿もかくあるかと思いを馳せる風情があって良い感じ。

 


衛門橋のすぐそばに東神田三丁目町会の町名由来版を発見!

 


片や中央区の日本橋馬喰町二丁目の住所表示板も設置されている。
衛門橋で神田川をまたぐ通りは「佐衛門橋通り」なり。

今回の三区区界のポイントは神田川のセンターラインと衛門橋の中間地点。
前回の千代田区、文京区、台東区の区界ポイントが難解であっただけに
今回の千代田区、中央区、台東区の区界ポイントは水辺で和めた感あり!

明治時代初期の行政割の
神田区、日本橋区、浅草区の区界も一度確認しなくては・・・
千代田区、中央区、台東区の区界ポイントを紹介しました。

 

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2014/07/23 22:05

世界の秋葉原「ラジオ会館」が、
7月20日(日)に新装オープンしました!

ラジオ会館 http://www.akihabara-radiokaikan.co.jp/


秋葉原中央通り
左側には以前に当ブログでご紹介した「御成街道架道橋」(ガード)が見える。
右奥に見えるJR秋葉原駅の電気街口へ向おう!

御成街道架道橋のブログ記事(20120719)はコチラ↓
http://www.kanko-chiyoda.jp/tabid/69/EntryID/3791/Default.aspx


左側に秋葉原駅ビル「アトレ」が見えてきた。
正面を真っ直ぐ進むと中央口への連絡通路となる。

 


JR秋葉原駅電気街口 ここを通り抜けるとダイビル、UDX前の広場に出る。
通り抜けないで、この場所で振り返ると・・・

 


そして振り返ると、
まさに駅前に新装10階建ての「ラジオ会館」がそびえたっているわけだ。

 


このようなフロアと全館の案内板がエレベーターホールなど
に掲示されていて、目的地を探しやすい。
建物の中心にエスカレーターが配置されているので
割合と館内散策の人の動線がスムースに感じられた!

3・4階は書店。
それ以外のフロアにはこれまでとおり人気のお店がいっぱい。

 


地下には、ナント「銀座ライオン」が入っていて買い物で疲れた
喉を潤し、お腹を満たすことができるようになっている。

 


秋葉原には少ないみずほ銀行のCDもご丁寧に1階のエスカレータの脇に!

 


さらに、館内にはコンビニ「サンクス」の出店も珍しい光景であった。
また、赤ちゃんの授乳室もあったりしてママにも優しい配慮がされていた。

新たなる秋葉原の新名所「ラジオ会館」を覗いて見てはいかがでしょう?!

ラジオ会館 http://akihabara-radiokaikan.co.jp/

 

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2014/07/19 21:12

千代田区は、文京区、新宿区、港区、中央区、台東区と接している。
どちらかと言うと囲まれているわけだ。
区境(くざかい)は、地図の業界では「区界」と書いて(くざかい)と言うそうである。

二つの区の区界は「線」であるが、三つの区の区界となると「点」になってしまう。
千代田区、文京区、台東区の
区界を確認に行ってみた。


神田川に架かる昌平橋から不忍通りを上野方面に北上すると
蔵前橋通りの妻恋坂交差点を過ぎると、写真の三組坂下交差点がある。
結論から言うと、ほぼこの地点が三区の区界ポイントとなる。

通りが「不忍通り」で突き当たりは「不忍池」
信号機に「三組坂下」と表記されている。
不忍通りの左側、ガソリンスタンド側は「文京区」となる。

 


不忍通りの右側、この交差点から1ブロック先までが千代田区外神田6丁目。
向って右側の外壁工事をしているビルの先が千代田区と台東区の区界。
ちょうど手前から3本目の街路樹の横丁より先が台東区上野一丁目となる。

 


手前が不忍通り。正面の坂道が交差点の名前にある「三組坂」である。
本郷台地の高低差がよく理解できる坂道となっている。
写真に見える部分は、全て文京区湯島三丁目となる。

 


江戸時代の地図である。右が北。左が南。上が西。下が東の方向。
左の青い部分が神田川。右隅の青い部分が不忍池となる。
下部、真っ直ぐ直線ではないが水平のラインが不忍通り。
真ん中の垂直のラインが三組坂となるので、右下に見える「石川主殿頭」屋敷の
中ほどが石川の「川」の字あたりが千代田区と台東区の区界となる。

 


数字8は「神田明神」 数字9は「湯島聖堂」 数字10は「湯島天満宮」であり
江戸時代から現代まで位置関係は、ほとんど変わらない。

不忍通りは、かつて(江戸時代以前)は石神井川の支流が流れていたこともあり
区界として分かりやすいが、千代田区と台東区の区界となる横丁は
明治時代に入ってから武家地が町家となっていることはわかる。
いったい何故?三組坂交差点から1ブロック先の横丁が
千代田区と台東区の区界となったのであろうか?

明治時代に15区制が敷かれた時の神田区と下谷区の区界は
今の区界と違う可能性もあるかも知れない。

 

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2014/07/16 23:10

宇宙を身近に感じるオープンスペースが神田にある!
千代田区神田駿河台4-6御茶ノ水ソラシティB1にある
宇宙航空分野の研究や開発、利用などを一貫して行っている
JAXA(宇宙航空研究開発機構)の
無料で自由に見学できるオープンスペース。
言ってみればショールームのようなものである!

JAXA(宇宙航空研究開発機構)のホームページはコチラ ↓
http://www.jaxa.jp


ソラシティのB1地下広場からビル屋内に入って正面に見えるこちらが
オープンスペースへの入口で、まさにスペース(宇宙)への入口なのである。

 


いきなり宇宙ネタ満載のガチャガチャが目に飛び込んできた。
ものは試しと300円でガチャポンとゲットしたのは宇宙飛行士でした。
ここにはJAXA(宇宙航空研究開発機構)が企業や自治体、団体とコラボして
開発した冷却下着や男性用、女性用のドレスやアロハも展示されている。

 


大きなモニターでは、珍しくも迫力のある宇宙画像が流れている。

 


ソファに腰掛けて上を見上げると、宇宙船から広大な宇宙を眺めている気分!

 


お子さんから大人の方まで宇宙を楽しめるスペースとなっているので
これからの夏休みなどに家族連れで立ち寄ってはいかがでしょうか!

 


フリーなスペースでソファも置いてあるのでゆっくりできますよ。
JAXA(宇宙航空研究開発機構)オープンスペースをお楽しみください。

JAXA(宇宙航空研究開発機構)のホームページはコチラ ↓
http://www.jaxa.jp

 

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2014/06/28 19:20

 7月3日(木)~4日(金) 神田駅西口商店街にて

第12回 神田・秋田湯沢
「七夕絵どうろうまつり」開催!
主催:神田駅西口商店街振興組合 


二年ぶりに秋田湯沢の絵どうろうまつりが神田にやって来ます。
かつて神田に佐竹藩のお屋敷があったことがご縁で繋がる
神田と秋田湯沢の二年に一度の交流イベント。


陽が落ちると商店街に掲げられた絵どうろうに灯った明かりが
その絵の雰囲気とあわせなんとも妖艶な雰囲気を醸しだします。

 


七夕飾りと絵どうろうを見ようと見物に訪れる人で商店街に活気が溢れます

 


湯沢南家の佐竹太鼓の迫力の技とリズムも多くの人々を惹き付けます

 


幻の盆踊りと云われる西馬音内盆踊り(にしもない)を神田で見ることができます
たくさんの盆踊りマニアの皆さんが振り付けや衣装などに注目しているようです。

 


秋田湯沢の物産直売会も毎回人が溢れるほどの人気です。
他にも大抽選会や秋田弁会話教室やはしご酒ラリーなど
会期中に楽しいイベントも同時に開催されますよ!

どうぞ神田駅西口商店街で開催される
「神田・秋田湯沢 七夕絵どうろうまつり」へお出かけください。

詳細はコチラ↓
http://www.kanko-chiyoda.jp/tabid/2630/Default.aspx

 

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2014/06/23 23:23

 神田川に架かる昌平橋の袂から淡路坂を上るきると聖橋の手前の土手に
大きな椋の木がそびえ立っている。


淡路坂の最高地点。
JR御茶ノ水駅聖橋口の目の前のこの大木の話をしよう!

 


椋の木の太い幹にはご覧のように注連縄が張られ、御神札が掲げられている。
お札には「太田姫稲荷神社」の文字が読み取れる。
そう、この地にはかつて太田姫稲荷神社が鎮座していたのである。

そもそもは室町時代に武将・大田道灌が姫(娘)の疱瘡(天然痘)平癒を祈り
京都山城国一口の里の稲荷神社を勧請して
「一口稲荷神社」として祀ったことが始まりのようである。

一口稲荷神社は「いもあらい稲荷神社」と読む。
いも・えもは疱瘡の病に罹ると発生する瘡蓋(かさぶた)を意味し、
それをきれいに洗い落とす語呂合わせの感もかなりある。

現在、市谷には一口坂、六本木にも芋洗坂などの地名が残っているが
概ね過去には疱瘡に関わる歴史が残る地名といわれている。

太田道灌が建てた旧江戸城内に建立・鎮座された「一口稲荷神社」は
徳川の江戸時代になると、江戸城拡張工事のためにまず今の錦町一丁目に移転。
さらに、この駿河台の山の上の地に移転・遷座させられた。
1600年頃、天正、慶長の頃の話であります。
この頃、神田明神や山王権現なども当時の神田山(駿河台)に移転している。
時が経ち、江戸時代中期には社名が
「一口稲荷神社」から「太田姫稲荷神社」に改められている。

一口稲荷神社がこの地に鎮座の時代には、この神社の社名にちなみ
現在の淡路坂や昌平橋が「一口坂」「一口橋」と呼ばれていたと云う。

明治時代の末になると、この神田川の土手を利用して鉄道が敷かれている。
明治45年には万世橋駅の完成により甲武鉄道の始発発着駅が整えられた。
さらに、昭和6年には御茶ノ水駅総武線の拡張工事により
「太田姫稲荷神社」は現在地である駿河台の中腹にまたまたの移転となった。


修復前の太田姫稲荷神社の姿。
氏子町は駿河台東西町会、小川町二南町会、錦町一丁目町会となる。

 


後に太田姫稲荷神社となる一口稲荷神社を京都一口の里から勧請建立した
室町時代の武将・太田道灌の銅像が東京国際フォーラム内に建っている。
狩衣装束のその凛々しい姿は、まさしく江戸城の方角を見据えている。

 


昨年(平成25年)11月、社殿修復と社務所新築、境内整備の工事を終えて
その姿を一新した太田姫稲荷神社は、
今年5月には氏子四ヶ町のもと、二年ぶりに盛大に例大祭を斎行し、
威勢よく神輿渡御が行われたことが記憶に新しい。



@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2014/06/18 21:24

アーツ千代田3331 特別企画展
「天下祭と山王さん」
===== いよいよ今週末6月22日(日)まで =====


5月25日に始まったこの企画展もいよいよ今週末でお終い!

江戸時代に天下祭と称された「山王祭」に関わる
山車人形、神酒所幕、祭礼絵巻などが展示されているばかりでなく
千社札や岡田親氏の鳶頭絵なども展示されている。

さらに関連イベントも盛りだくさんであった。
展示解説ツアー、木遣り体験講座、絵巻解説ツアー、江戸体感町歩き
昔映像に見る山王祭、町の人が語る山王祭・神田祭、千社札講座、などなど

残すイベントは最終日6/22(日)の
「天下祭と山王さん展覧会解説ツアー」と「江戸文字書家に習う文字」の二つだけ

これまでに行われた関連イベントを少しご紹介しよう!


6月8日(日)には「まちの人が語る、山王祭・神田祭」が開催され約40名が来場。

 


東神田町会会長の鈴木正道氏と祭礼研究家の山瀬一男氏が登場。

 


祭礼資料をふんだんに使い、山王と神田の祭をマニアックに解説していた。

 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


6月15日(日)「千社札Night」なる千社札の歴史や文化を語る講座が開かれた。

 


講師は、この展示の監修もしている滝口正哉氏(千代田区立日比谷図書文化館)

 


こちらのイベントも40名と定員いっぱいの来場者で会場が埋まった。
この日は山王祭のクライマックスともいうべき神輿渡御が行われた日で
祭に参加したその足で会場を訪れた熱心な来場者も多く見られた。

展示も残すところあと4日間のみ。
お出かけください。

◎展示会場と内容(一部)はコチラ↓
http://www.kanko-chiyoda.jp/tabid/69/EntryID/4049/Default.aspx

◎会場アクセスや詳しい展示内容などはコチラ↓
www.3331.jp

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2014/06/09 22:13

ちよだいちば
6月4日 オープン!


千代田区神田錦町二丁目に日本各地の食が集まるアンテナショップ
「ちよだいちば」がオープンしました。

「地域を元気に!食と農の新しい出会いをサポートする!」をテーマに活動!
これまでにも神田地域では「ちよだ青空市」や「ワテラスマルシェ」でおなじみの
「NPO農商工連携サポートセンター」が運営します!

写真の前掛けのおじさんが、いつも笑顔で先頭で大きな声を出している
「NPO農商工連携サポートセンター」代表理事の大塚洋一郎さんです。


オープンと同時にお客さんがつめかけて賑やかないちばの幕開けとなりました。

 


他所ではなかなか見られない新鮮で珍しい限定品もあるそうです。

 


日常の食材やお土産品の買い物にお気軽にお立ち寄りください!

場   所 千代田区神田錦町2-7丸山ビル1F
営業時間 11:00~18:00
お問合せ 03-5259-8097

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2014/05/26 22:04

        アーツ千代田3331特別企画展
「天下祭と山王さん」
    ~江戸っ子は山車に絵巻に木遣り唄~

6月に斉行される永田町「日枝神社祭礼 山王祭」に合せ
6月22日(日)まで開催中 会場は外神田6丁目 アーツ千代田3331
会場は、千代田区外神田6丁目11-14 旧練成中学校
最寄り駅は、末広町(銀座線) 湯島(千代田線) 御徒町(JR)

アクセス、展示内容、期間内のイベントなど詳細はコチラ 
オフィシャルサイト参照↓
sanno.3331.jp


練成公園に足を踏み入れると
正面に大きな象の描かれたポスターが目に飛び込んできます!

 


入場料は300円
千代田区民、高校生以下、65歳以上、
障害者手帳をお持ちの方は無料で入場できます。

 


トンネル?を抜けて会場へ入ります。
壁面には「千代田区の神社・稲荷」地図があり、小さい鳶頭(かしら)が眺めてる!

 


手前は神田祭に登場する内神田鎌倉町会所有の「天狗(鞍馬山)」太鼓山車人形
奥はかつては日本橋の町が所有して山王祭の折りにに曳き回されていた
高さが約2メートルにもなる山車人形「弁財天」(茨城県石岡市金丸町所有)

 


麹町三丁目町会所有の神酒所を飾る「幕」蘭稜王(河鍋暁斎画)

 


江戸天下祭図屏風

 


会場 展示の風景

他にも祭礼関係をテーマとした千社札を展示のコーナー
岡田親が描いた江戸町火消し(鳶頭)の作品も数多く展示されています。

会期内には、楽しい講座やワークショップなども多く企画されていますので
どうぞ「天下祭と山王さん」展示へお出かけください。

アクセス、展示内容、期間内のイベントなど詳細はコチラ 
オフィシャルサイト参照↓
sanno.3331.jp


@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2014/05/23 21:33

絶賛開催中

本日5月23日(金)より
第70回「岩本町東神田ファミリーバザール」スタート

会期 5/23金 5/24土 5/25日 5/30金 5/31土 6/1日
時間 9:00~18:00

会期中には川巡りなど楽しいイベントも盛りだくさん。
詳しくは オフィシャルサイトでお確かめください! コチラ ↓
http://www.family-bazar.com/


会場は岩本町交差点のすぐそば。昭和通りに面した大きな横断幕が目印。
JR秋葉原駅昭和通り口より徒歩5分ほど!
JR浅草橋駅からも歩いて行かれます。
地下鉄日比谷線の秋葉原駅や新宿線の岩本町駅からもすぐそばですよ!

今日は金曜日で車両交通止めではありませんでしたが、
それでも大勢の皆さんが買い物を楽しんでいました。
ほとんど歩行者天国状態で歩きやすかったです。
週末は車は入って来れませんので、ゆっくりお買い物を楽しんでいただけます。

なんでもあります!
ないもの以外は・・・!


どこのお店も大安売りなので人がいっぱいで混み合うのはしょうがない!


カラフルなショール?も手に取って品物をお確かめください!


お子様用の可愛いカラフルデザインの靴下もこのお値段!?


これからの季節にぴったりの紳士用のシャツもたくさん並んでいました!


夏に向けてクレープステテコも残りわずか? えっ、もおないの?


紳士・婦人用の靴も豊富に並んでいる店がたくさんありました!


こちらは夏のジャケットやスーツ。 もちろん試着もOK!


クールビズとはいえ、ネクタイもこの機会にストックしておきましょう!


キッチンで使う料理用の品物も女性には人気の的。


こんな具合に紳士・婦人・お子様用の衣料品をメインに紳士雑貨に婦人雑貨
家庭用品、雑貨、化粧品から靴下、靴、帽子や毛皮のコートまで・・・ホント!
ないもの以外は何でもそろう!

春秋恒例の「岩本町・東神田ファミリーバザール」
お出かけください!

会期中には、川巡りなど楽しいイベントも盛りだくさん。
詳しくは オフィシャルサイトでお確かめください! コチラ ↓

http://www.family-bazar.com/


@団長

 

一般社団法人 千代田区観光協会