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まちブログ

まちブログ「神田・神保町・秋葉原」周辺

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名前: machiblog3 作成日: 2008/07/07 13:48
千代田区のまちブログです

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/11/28 23:23

11月28日(木) 千代田区観光協会主催
建築史専門の教授と巡る千代田の建築探訪
千代田区建築まち歩きツアー お茶の水編
が、好天のもと25名の参加で開催されました。

集合・出発地点は、江戸総鎮守「神田明神」


関東大震災で江戸時代以来の木造社殿は消失。
現社殿は昭和9年に竣工しています。
神社界で初の鉄骨鉄筋コンクリート製の社殿は文化庁登録有形文化財指定です。

 


本日の講師は
大川三雄先生(日本大学理工学部建築学科教授)

 


神田明神に隣接する千代田区立宮本公園に移築された木造建築
「神田の家 井政」は、江戸時代から鎌倉河岸で材木商をされていました。
高級素材をふんだんに使い木造建築の粋を集めた建築物であり
千代田区有形文化財に指定されています。

 


次に訪れたのは「湯島聖堂」
元禄時代に上野山から湯島台に移された孔子廟で、後には江戸幕府の
学問所になり昌平坂学問所と呼ばれるようにもなりました。

 


昭和2年竣工架橋された「聖橋」をわたり神田川と周辺の景色を眺めます。
正面にニコライ堂が見えます。

 


東京復活大聖堂こと「ニコライ堂」は明治24年に竣工。
神父さんによる解説があり、参加者の皆さんは熱心に耳を傾けていました。

 


お茶の水駅前のソラシティ「お茶ナビゲート」に立ち寄り一休み。
こちらではスタッフさんの施設の説明をうかがうことができました。

 


ソラシティ「ギャラリー蔵」は以前は淡路町二丁目にあった
淡路画廊を移築したもので内装も外装も美しく修復されています。

 


ソラシティからの連絡通路で幽霊坂を渡り一行は淡路町ワテラスに到着
ワテラスタワー19階にあるテラスをスタッフさんにご案内いただきました。

 


ワテラスアネックス棟の「学生マンション」
スタッフさんの案内で見学させていただきました。

 


淡路町ワテラスから須田町の老舗名店街を抜けてやってきたのは
旧万世橋駅遺構を再構築してオープンした
商業施設「マーチエキュート神田万世橋」です。
テナント店舗や神田川テラスを見学してやってきたのは
万世橋駅が開業した明治45年当時のままの姿の石造りの階段です。
周囲の壁も当時のタイル張りの雰囲気をそのまま残しています。

 


さて、本日の建築まち歩きのゴール解散地点は
かつての万世橋駅のプラットフォームで営業しているカフェN3331です。

こちらで一休みして今回の「建築まち歩き」の感想を記入していただいて
1時30分から5時までの長丁場の町歩きは解散となりました。

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/11/23 21:58

大盛況開催中です!

第69回 岩本町・東神田ファミリーバザール
11月24日(日)と来週の11月29日(金)30日(土)12月1日(日)まで開催!
詳細はコチラ→http://www.family-bazar.com

11月23日(土)の写真リポートをお届けします!


岩本町交差点は靖国通りと柳原通りに囲まれたブロックが会場。
昭和通りに面した大きなファミリーバザールの横断幕が会場入口の目印。

 


ナント180店もの出店で会場は賑わいます。

 


紳士服衣料から婦人服衣料まで

 


子供服やベビー服も!

 


家庭用品、家庭雑貨など台所用品も多彩

 


皮革、靴、カバンなどもありますし

 


食品や飲食のブースもあってお腹が空いても大丈夫

 


本日は(23日)陽気もよく大盛況のご覧の通りの来場者で賑わいました。

 


最寄の交通機関はJR秋葉原駅と地下鉄岩本町駅が便利です。

 


土曜日、日曜日は会場内が歩行者天国になりますので
ゆっくりお買い物が楽しめます。

恒例の神田川クルーズは土・日限定各日3便とも乗船料は800円。
人気ですぐ売り切れますので、早めにチケットをお求めください。
チケットの発行はファミリーバザール会場入口のすぐ左側の本部テントで!

詳細はコチラ→http://www.family-bazar.com

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/11/17 21:59


上の写真は、神田駿河台一丁目に鎮座する「太田姫稲荷神社」のかつての姿!

このたび社殿と社務所の改修工事が行われこの秋に竣工。
11月17日(日)太田姫稲荷神社竣工奉告祭が執り行われました。

 


新たに美しい石造りの囲垣に囲まれた境内も整備されていました。
新しい正面の鳥居も心持ち大きくなったような気がします。
正面階段も段数が一段増やされ傾斜がゆるくなったような気がします。
(きっと次の祭礼では、この正面鳥居から本社神輿が宮出しされる事でしょう!)

 


氏子総代、氏子町会長などは昇殿。
多数の来賓、関係者を迎え11:30より奉告祭神事が始まりました。

 


参列の関係者の皆さんが順に玉垣奉献をされ二礼二拍一礼のお詣りをされます。

 


手前が修復され美しい姿に生まれ変わった社殿。
奥に見えるのが新たに建立された立派な社務所です。

 


その社務所の正面にはガラス張りの神輿庫が新設され
これから道往く人々が本社神輿を自由に見学できることとなるようです。

氏子関係者の皆さんの多くは
来年5月斎行予定の祭礼が待ち遠しいことでしょう!

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/11/10 21:42

先週の三連休と今週末の9日、10日に
七五三のお祝いをされるご家族が多かったようですね!

神田明神の七五三のリポートです。


神田明神境内の神楽殿では
神田囃子保存会の皆さんが5日間前日にわたりお囃子のご奉仕をされていました。

境内にお囃子の音色が響き渡り、いっそうお祝いの雰囲気が盛り上がります。

 


皇室の儀式にならい碁盤から飛び降りて、お子さんがしっかりと成長することを願い
境内に置かれた碁盤で記念撮影をされるご家族がひきもきれません。
可愛い光景ですね!

 


昇殿参拝され祝詞を授かりお祓いをしていただくご家族も
次から次へと続きます。
お一人のお子様のお祝いに20人近くのご一党様が付き添い
皆さんの笑顔で囲まれて和やかな空気に包まれています。

 


参拝を済ませるとほとんどのご家族がこうして記念写真を撮影されています。
きっとお子さん本人は何をしているのか理解できていなくても・・・
見守る大人たちの全ての皆さんの笑顔が印象的でした。

 


皆さん、七五三おめでとうございました。
健やかにご成長されることを願っています。


可愛い笑顔のお顔!
おとうさん、どんな顔して撮影しているんでしょう?!

お疲れさまでした!

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/10/23 22:21

10月19日(土)
第68回「神田川船の会」が行われました。

「よみがえれ神田川」をテーマに昭和54年に創設された「神田川船の会」は
年に春秋の2回、神田川・日本橋川・小名木川・隅田川を巡っている。
東京都環境賞受賞の栄誉に輝く団体でもある。

当日は、全部で五艘の船団を組み、午前・午後の二便の船旅となり
合せて340人もの参加者が東京の水上・船の旅を楽しみました。


一号艇の案内役ガイドは「神田川船の会」会長の林福松さん。
後方に4艇を引き連れて先頭を走ります。

船団は両国の東京都水上バス船着場をスタート!

 


すぐに柳橋をくぐり神田川へと繰り出してゆきます。

 


万世橋をくぐると旧万世橋駅遺構を活用した商業施設
「マーチエキュート神田万世橋」の美しい姿が目に入ってきます。

 


聖橋の下から振り返ると地下鉄丸の内線の橋梁とその先には松住町架道橋。
右の崖の上にはJR御茶ノ水駅が見えます。
写真に見える船は二号艇と三号艇です。

 


水道橋の脇にあるお茶の水分水路出入口の前に五艘の船団が集結。
参加者は分水路の撮影をしたり船団を撮りあったりして楽しんでいました!

 


五艘の船団は水道橋付近から日本橋川へと進みます。
しばらくは首都高速道路の下を進みますが
一橋あたりの旧江戸城石垣の姿に遥かなる歴史を感じることができます。

石造りでは最も古い常磐橋は現在修復工事中。
一号艇は通路がギリギリの幅でスリル満点の橋くぐりとなりました。

 


日本橋川から隅田川へ出ると視界が開け波や風もいくぶん強くなってきます。
二号艇の皆さんがカメラを向けている方向にはスカイツリーが見えています。
清洲橋越しのスカイツリーは船上のこの位置からしか撮影できないとのことです。

 


お楽しみは続きます。
船は隅田川から江戸時代から現代まで変わらず続く小名木川へと進みます。
扇橋こう門では水門を開閉することで水量を調節して進行する仕組み
パナマ運河の仕組みを体験することができました。

こうして船団はユーターンして隅田川へと戻り言問橋付近で
まぢかでスカイツリーを見学して、出発地点の両国船着場へと戻りました。
約2時間30分の東京の川面・水上から楽しむ船の旅を満喫できました。

次回の「神田川船の会」は来年の5月に予定されています。
神田川船の会はコチラ↓
http://www.kandagawa-fune.com/

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/10/21 10:56

穏やかな気候に秋の訪れを感じる、10月三連休最終日の昼下がり。お茶の水。


お茶の水ニコライ堂にて開催された講演会
「ニコライ堂(東京復活大聖堂)と附属建物の文化財的価値」
今回はこちらをブログレポート。



ミハイル・シチュールポフの基本設計、そして“我が国建築界の父”とも呼ばれる建築家 「ジョサイア・コンドル」 の実施設計により1891年に竣工。1962年、国の重要文化財として指定されたビザンチン様式の“大聖堂”
また建設当時、主教館、司祭館、門衛所、図書館などとして使用された現存する“附属建物の建築的価値”
について、コンドル博士研究の権威として知られる千葉工業大学教授 建築史専門 河東先生が登壇された。

会場には150名近い参加者が集まり、まさに“満員御礼”状態。 多くの参加者が「ニコライ堂の建築」について、
大きな関心を寄せている。

ニコライ堂の建築的歴史を紐解いていけば、竣工後に大きな節目となったのが、大正12年の関東大震災である。

竣工当時のニコライ堂

聖堂のドームや鐘楼の尖塔、附属建築物などが火災により損害した。その復興の際に建物がいくつか改変され、現在の形に至っている。この改修を担当したのが、建築家岡田信一である。国の重要文化財 丸の内の明治生命館を設計した人物だ。冒頭でご紹介した「ジョサイア・コンドル」は、皆さんもよくご存知の三菱一号館などを設計した人物である。

当時売れっ子であった“二人の建築家”によって仕立てられた教会建築物群は、今もその華麗さと迫力を失うことなく、日本の建築界にとっても貴重な建物群となっている。


こちらはコンドル直筆の“大聖堂”の設計図面。当時は5つのドームを建設するという計画もあったそうだ。


建設途中の聖堂

ビザンチン様式は通常正方形の上にドームを乗せるのが一般的だが、ニコライ堂では八角形の上にドームを乗せ、コンドルオリジナルの様式となっているそう。日本の職人が解りやすく施工ができるよう、寸尺間といった日本の長さ表現を当初から図面に使用していた。


一方、“附属建物群”は、聖堂竣工前に、主教館や司祭館をフランスの建築家レスカスが設計し、聖堂竣工後に門衛所、図書館をコンドルが設計している。ほとんどがレンガの中に鉄の棒を入れて耐震補強を施し、その上からモルタルを塗った「鉄骨レンガ造」である。関東大震災後、岡田信一郎によってそれぞれ建物が改修されることになるが、現在も当時のままの部分を多く残している。レスカスの設計した主教館などは明治8年竣工であり、多少の改造はあるが、東京に現存するレンガ造で「最も古い建物」ということになる。


こちらが旧主教館。レスカス設計。2階建てであったが、2階部分は震災後、岡田信一郎によって改修され1階建ての平屋に変更されている。東京最古のレンガ造ということになる。



旧門衛所。こちらはコンドルによる設計と考えられている。聖堂竣工後、まもなく建設された。修復や増築がなされているものの、「ロンバルディア帯」という軒下装飾表現などを当時のままに残す、貴重なコンドル作品である。



最後は旧図書館。コンドルによる設計と考えられている。当時3階建てであったが、震災で3階部分を撤去し2階建てとなった。コンドルが推奨したわが国初の「防火床」が今も使用されており、この床は三菱一号館でも復原されたそうだ。コンドルの数少ない作品としても貴重な遺構である。





当時の最高の建築技術と偉人らの手によって、様々な困難や時代を乗り越え、
今も変わらずその鐘の音を街に響かせるニコライ堂。

お茶の水のシンボルとして、改めてその貴重な建物を感じながら、散策されてみてはいかがだろうか。

【ニコライ堂 詳細はこちら】http://www.kanko-chiyoda.jp/tabid/901/Default.aspx

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/10/15 10:49

庭のホテル 東京「きれい講座」~マッサージできれいに~

水道橋駅にほど近い、和のテイストの素敵なホテル「庭のホテル 東京」さんで『きれい』を体験し、楽しく学べる講座が開催されました。
第1回目の~マッサージできれいに~を体験してきました。

9月19日10:00よりの開催。参加者の皆様目をきらきらさせていらっしゃいました。
講師の藤巻秀健氏は、アンチエイジングの新ブランドSayと契約を結び独自の理論に基づく「下げて、上げる」マッサージを発表しました。銀座にある教室は予約がとりにくい大人気店だそうです。

まずは、講師の藤巻秀健氏のお話を伺い。


さあ実践です。皆様真剣。

ちょっとマッサージ中は変顔になってしまいますが、ご愛嬌。
下げた顔は30分ほどで元にもどるそうです。毎日朝マッサージして出て行くと。
顔が戻り、さらに美しくなるから効果的だそうです。
ここで覚えきれなくて大丈夫なように、本(DVD)がついていました。

ホテルで飲み物付きでゆったり、きれいになりました。


これからのきれい講座もとても楽しみです。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/10/14 23:50

東京都広域支援型商店街事業「文京・千代田はしまつり」

神田川クルーズの夜間運行に乗船しライトアップ夜景をリポート 


19:00運行便は水道橋袂の防災船着場を出船。
神田川に架かる水道橋・お茶の水橋・聖橋・昌平橋・万世橋を巡り
ユーターンして出発地点に戻るコースです。

 


お茶の水橋のライトアップは橋の裏側。
鮮やかな光のグラデーションが輝き水面にその美しさが映りこみます。
前方には御茶ノ水駅と聖橋の姿が見えてきます。

 


ライトアップされた聖橋と中央線電車が停車している御茶ノ水駅。
現在、御茶ノ水駅はバリアフリー化改修工事の真っ最中です。

 


振り返るとアーチが美しい聖橋の全景。

 


昌平橋の車道部と人道部の隙間から捉えた松住町架道橋。

 


迫力の鉄骨・神田川橋梁の先にライトアップされた万世橋が見えてくる。

 


ライトアップの色が刻々と変化している様子がわかります。
万世橋の右側には9月にオープンしたばかりの
旧万世橋駅の煉瓦高架下遺構を活用した「マーチエキュート神田万世橋」が
なんともいえない魅力的な情緒を持った景観を作り出してくれていました。

 


万世橋を潜って神田川クルーズの舟はユーターンして
出発地点の水道橋の袂まで戻ります。

この神田川クルーズは10/4~10/14のイベント期間中
一日4便×10日間で40便の運行が実施され
各便30人の乗船の皆さんが神田川水上の小さな旅を楽しみました。

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/10/12 22:00

東京都広域支援型商店街事業
「文京・千代田はしまつり」
10月5日(土)~14日(祝)

バスツアー&まち歩き
文化歴史探訪コースが約90名(3回)の参加で行われました。
ガイド案内役は
神田画報発行人・立山西平さんとアキバガイドの増田汐莉さんでした。


午前10時に文京シビックセンターを出発するツアー専用デラックスバス

 


東京駅前の行幸通りでバスを降車して町歩きのスタートです。
開業当時の姿に復活した東京駅を眺めつつ和田倉門を抜けて大手門へと向います。
大手門見学から次に目指すは神田明神発祥の地「将門塚」です。

そして「将門塚」前から再びバスに乗車して文京区へと向います。

 


水道橋前から駒込に移転した「吉祥寺」に到着。
元々は現在の水道橋前の都立工芸高校の辺りにあったらしいのですが
明暦の大火1657後に駒込に移転しています。
門前の町人たちは多摩に移転させられ現在の吉祥寺が地名として残りました。
吉祥寺橋の名称は大火のあとに「水道橋」と変わりました。

 


江戸五色不動の一つ「目赤不動尊」を経て「高林寺」へやってきました。
「お茶の水」の地名に所縁のお寺さんです。
徳川秀忠が鷹狩りの時に一服して「お茶の水なら高林寺」と云ったそうです。
それにしても普通だったら「高林寺」が地名になりそうなもんですけどネ!

 


駒込の寺町を散策して「根津神社」に到着して少しの時間だけ自由散策。

そして一時間のランチタイムで足を休めます。

 


ランチで一呼吸おいて、いよいよ午後の部の始まりは「秋葉原」散策です。

 


秋葉原のガイドといえば、この増田汐莉さんで決まりです。

 


末広町交差点でバスを降り、ガチャポン会館を見学して
向った先は二足歩行ロボットの専門ショップ。
コントローラーでロボットの操縦体験もさせていただきました。

 


メイドさんのいるドラッグストアの隣の駐車場では
アキバ名物「痛車」(イタシャ)の見学!
痛い車と言う意味だそうです。(この赤い車はフェラーリでした!)

神田市場発祥の地の記念碑も見学して・・・

 


近々に閉店してしまうラジオストアから高架下の通り抜けも体験できました。

 


アキバコースの終点はオープンして一ヶ月もたっていない人気スポット
マーチエキュート神田万世橋
自由時間を利用してプラットフォームを見学することができました。

バスに乗り最終見学地の「神田明神」へと向います。

 


神田明神に隣接する千代田区指定有形文化財「神田の家」を見学してから
皆さん、思い思いに神田明神での参拝や買い物を楽しまれました。

 


境内を一通見学して裏参道から蔵前橋通りへと神田明神をあとにします。

バスに乗りゴール解散地点へと向かい
10:00~17:00と7時間に及ぶバスツアー&町歩きの幕が下りました!
町歩きは合計で約6キロほどの行程でした。

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/10/11 17:22

いよいよ14日(月・祝)で終了する文京区千代田区を結ぶ「はしまつり」
ニコライ堂のライトアップは何度かご案内しました、湯島聖堂はライトアップしているにもかかわらず。閉門時間が早いためライトアップがうまく見れないと言う事態におちいっていました。しかし、湯島聖堂さんのご厚意により12日(土)13日(日)14日(月・祝)の3日間閉門時間が午後8時になります。
ご興味のある方ぜひ足を運んで見て下さい。


 

一般社団法人 千代田区観光協会