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まちブログ

まちブログ「神田・神保町・秋葉原」周辺

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名前: machiblog3 作成日: 2008/07/07 13:48
千代田区のまちブログです

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/09/27 22:22

9月27日(金)
神田明神創建の地と云われる武蔵国豊島郡江戸郷芝崎村
現在の大手町一丁目の東京都旧蹟指定「将門塚」に於いて

「将門塚例祭」が厳粛に執り行われました。


神田明神 三之宮祭神 平将門公の「首塚」にて「塚前祭」が斎行されます。
塚前祭はどなたでも参加・お詣りすることができるお祭りです。

 


塚前祭の終了後に隣接する三井物産ホールに会場を移し
「将門塚例祭」が厳粛に執り行われます。
こちらの会場には、来賓、将門塚保存会・氏子総代・氏子町会代表・
神社関係者などしか参席することができません。

 


200人を超える参加者が見守る中「将門塚例祭」が粛々と進行していきます。

 


神田明神の巫女さんによる「浦安の舞」が奉納されました。

 


例祭の後には「将門塚保存会」総会が行われました。
全ての行事が滞りなく納まり、直会を前に大鳥居神田明神宮司の
御礼のご挨拶がありました。

写真は左から
NPO神田の家 平野理事長
神田山日輪寺 住職
神田明神 大鳥居宮司
千代田区観光協会 高木会長

和やかな直会も夕方4時過ぎには木遣と一本〆にてお開きと相成りました。

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/09/14 22:46

先日12日の関係者内覧会につづき
本日9月14日(土) いよいよ開業オープンです!

mAAch ecute神田万世橋(マーチエキュート神田万世橋)


10:30よりオープニングのテープカットの式典が執り行われました。
左から2番目は来賓として出席された地元・須田町北部町会の堀田町会長です。

 


11時オープンの定刻前に長蛇の行列ができ皆さんの期待の大きさも感じられます。

 


何と言っても人気は旧万世橋駅ホーム上に開設されたカフェ「N3331」
入場一番乗りの方はすでに座席に落ち着いて風景を眺めておられるようです。
このあと入場希望者がどんどん増えたことにより
階段で入場制限がおこなわれ、店内での滞在時間の設定も行われました。

 


カフェに隣接したデッキからの眺めはこんな様子です。
鉄道マニアの皆さんはもちろん一般の方にとってもこのような
ホームの位置づけで飲食ができるなんて至高のひと時ですよね!

 


ほんの少し前まで旧ホームや引き込み線など誰も目にとめず
このように草ぼおぼおの景色であったんですけどね。

神田の歴史や文化を語るうえで欠かすことのできない
須田町のこの地に、価値ある古い施設を再利用・再生して新たにできあがった
この商業施設「mAAch ecute 神田万世橋」が新たなる価値を見出し
今後にむけて新しい歴史を積み重ねていき
地域にとって象徴的な「場所」となっていただきたいものです。

「mAAch ecute 神田万世橋」
開業おめでとうございました!

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/09/12 22:31

旧万世橋駅遺構を活用再生させた商業施設
マーチエキュート神田万世橋
が、9月14日(土)にオープンします。

明治45年に甲武鉄道の始発駅として開業した万世橋駅は
昭和18年に駅としての役目をわずか31年間で幕を閉じました。
しかしながら当時の東京随一の繁華街・須田町に存在した
煉瓦造りのその駅舎の威容は、駅前広場に建つ日露戦争の英雄
廣瀬中佐と杉野兵曹の銅像と共に神田の名物でもありました。



煉瓦高架の中には、神田川沿いと須田町側に合せて
お洒落で個性的な11の店舗が営業します。

 


可愛いアーチ型のトンネルが店舗と店舗をつなぎ
来場者の動線にもなります。

 


神田川沿いに新たに設置されたテラスに出ると見慣れた景色も新鮮に見えます!
この角度からの煉瓦高架と神田川、昌平橋と松住町架道橋、
そして神田川橋梁の5点セットは初お目見えの風景ではないでしょうか!

 


古いタイルに囲まれた昔の石造りの階段を上がると
かつては電車の乗降で賑わった万世橋駅の旧ホームに出ます。

 


旧ホームは展望デッキとして整備され往きかう中央線の車両を
目の当たりにすることができます。
また、旧ホームにはカフェも新設されていますので
鉄道マニアや建築物マニア垂涎の聖地になるやも知れませんね!

 


遺構を再活用した象徴的な光景を煉瓦高架下では随所に見ることができます。
むき出しの鉄骨高架とアーチ型に積み上げられた煉瓦、そして当時のタイルの
組み合わせが何ともいえない雰囲気を醸し出しています。
そこにはまるで当時の空気が流れているような気にさへなってきます。


中央通り寄りエントランス入口そばにもこんな重厚で趣のある煉瓦に囲まれた
お洒落なカフェが開店予定です。

なにしろ9月14日(土)の3連休初日がオープンとなります。
神田の地では江戸時代から現代に至るまでの歴史や文化を語るうえでは
欠かすことのできない最重要地点の「場所」の一つでもあります。
オープンをお楽しみに!

@団長

 

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/08/31 22:06

8月31日(土)
アーツ千代田3331 1Fラウンジに於いて、
本年5月に4年ぶりに斎行された
平成25年度・神田祭を記録した神田明神オフィシャルDVDによる
「神田祭映写会」が開催されました!


定刻14:00に3331スタッフの挨拶から映写会が始まりました。
会場には約50人の方が訪れてほぼ満席。
日本橋や浅草の方も、さらには遠く川越からお出での方もいらっしゃいました。

 


まずは神田祭本編90分を鑑賞。
厳粛な遷座祭から始まり、町会神輿神霊入れ、雨の神幸祭、
勇壮神輿宮入と神田祭の映像が次々と映し出されます。
さらには献茶式や明神能などの様子も美しく記録されています。
5月15日(水)例大祭で今年度の神田祭映像に幕が下ろされました。

 


全ての神田祭の神事・行事を見ることは氏子さんでも見物に来た方でも
とても見ることができないので、この記録映像でご覧になっていただきたい。
また、2年後は神田明神が現在地に遷座して400年の記念の年となります。
神田明神権宮司の清水様よりご挨拶がありました。

 


本日のゲスト
映像製作の監督をされた佐藤さんより撮影の苦労話や裏話が披露されました。
特に土曜日の雨の神幸祭での6組の撮影チームの取りまとめが大変だったと。
なんと全体の映像記録は軽く200時間を超えていたそうです!



実際に神田祭を遂行する氏子町会長さんも何人か出席されていました。
神田祭を現場で指揮・体感するのと映像で見るのとでは印象がちがう
と、感想をおっしゃられていました。

 


約30分の特典映像では神田祭に来られた多くのゲストの紹介があり
圧巻は神輿宮入に撮影されたヘリコプターからの空撮映像記録でした!
世界の大都市・東京の超都心、神田・日本橋を席巻する神田祭の模様を
空からの迫力の映像を大画面で堪能することができました。

〆はアーツ千代田3331の統括ディレクターの中村さんのご挨拶。
約2時間にわたる神田祭映像ショーの幕が下ろされました。

 


帰途、多くのお客様が「神田祭DVD」を買い求めていらっしゃいました。
きっと、ご自宅でじっくりと自分の町の神輿宮入の映像をご覧になるのでしょうね。

神田祭DVDは、神田明神休憩所売店にて発売中!
お問合せは神田明神 03-3254-0753

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/08/26 23:03

ちよだボランティアセンター主催
アキバを清掃するイベントに同行参加した!


受付&集合地点は秋葉原駅前広場のダイビルの前
中学生から壮年の方まで約50人が参加しました。
参加の目印となる千代田区社会福祉協議会のビブスを着て
両手にはゴミ拾いのトングとゴミ袋。準備は万全。

 


4つのグループに分かれて各スタート地点から町の清掃を開始。
ゴール集合地点は万世橋出張所である。

いやはや汚い!
千代田区で一番汚い町は秋葉原なる噂をよく耳にするが・・・
特に歩道の植込みは、まるでゴミ捨て場と勘違いしているのではないかと・・・
ゴミ拾いをしている最中も植込みの囲いに座って飲食をしている人が目立つ!

 


ゴミ袋は紙くず、ビン、缶、ダンボールなどあらゆるゴミで膨れ上がる。

 


確信犯的な放置ゴミがあると、次から次へとゴミを呼んでしまう状況がコチラ↑
今では世界的に有名な観光地となった秋葉原の町がこの状態は悲しい。
こんな清掃イベントにかかわると本当にゴミがよく見え町が汚く見えてしまう。
よその町に買い物や遊びに来てゴミを処理できない現況を
なんとかしないと観光地としての印象が悪いし
この町で暮らして生活している人たちにも悪いでしょう!

ゴミはきちんと処理しましょう!
持ち帰りがベストなんでしょうけど・・・

 


約50人が1時間ちょっとの町の清掃で集まったゴミの量は膨大。
特にこの町では植え込みに捨てることが当然のような状況が確認できた。

なんとかしなくては!


参加者がゴールの万世橋出張所へ着くと次はゴミの分別作業がこれまた大変!
ボランティアとして自主的に参加した約50人の皆さん、お疲れさまでした!

ボランティア活動をしてみたい、ボランティアの情報を知りたい時などは
ちよだボランティアセンターまでどうぞ
コチラ→ http://www.chiyoda-vc.com/

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/08/18 15:31

 残暑お見舞い申し上げます。

奉納 出雲神楽

8月17日(土)に江戸総鎮守 神田明神において
島根県出雲市斐川町 万九千社立虫神社神代神楽社中により
約400年の歴史を有する出雲神楽のうちの神主神楽が奉納されました。

※まんくせんしゃたちむしじんじゃかみよかぐらしゃちゅう  ※かんぬしかぐら

万九千社 斐伊川の河畔にある社。古代に編まれた「出雲国風土記」「延喜式」
などに「神代社」「神代神社」として社名が載る古く歴史ある神社。
出雲の神在月(旧暦10月)全国の八百万神が最後にこの社に参集。
神議と直会を催し翌朝それぞれの国へとお帰りになる。


初めに奉納するのは素面の神事舞「清米」(きよめ)
この場に集った全ての人々、場所、神器などを御幣と鈴で祓い清める舞。

 


今回の奉納神楽の実現に向けてご尽力をいただいた
三笠宮彬子女王殿下よりのご挨拶。

 


「四方剣」しほうけん 別名「剣舞」
剣を手に持って激しく舞い奏で、武器の持つ威力によって邪悪なものを切り祓う。

 


「八戸」やと 
須佐之男命スサノオノミコトによるヤマタノオロチ退治の舞

 


「国譲り」くにゆずり  別名「荒神」こうじん
高天原の使者、タケミカズチノカミと出雲の神タケミナカタノカミの力比べの舞

興味深い出雲の神話の舞が次々と舞われ奏でられ
神田明神の社殿に鑑賞に訪れた小さなお子様連れを含む150人もの皆さんは
その迫力と優雅さを併せ持つ神楽舞を目前・間近に観賞して堪能した。

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/08/15 17:14

8月9日、漫画家総勢25名が解体予定の神保町・小学館ビル1階応接ロビーでのラクガキ大会に参加されました。
当日の様子です。

©小学館

©小学館

現在ラクガキを一目みようと大勢の方がカメラを持参で見学にみえてます。

正面のガラスだけでなく、中の写真もとるべく横や上の隙間から写真撮影!


そんな皆様への配慮で室内には鏡がおかれ、外から見やすくなっています。
見学も当初は16日までの予定だったそうですが、25日までに延長し、8時半~20時まで点灯、シャッターを解放しロビー内が見えるようにしてくれるそうです。
※一般の方は中には入れません。関係者及び許可を得た報道関係者等の方が室内にいます。


ラクガキはご本人の絵や別の作者の絵を描かれたものなど、色々です。

サイボーグ009は、石ノ森正太郎先生へのリスペクトとして、半沢直樹先生(003女の子)、島本和彦先生(009、002、004、006)の競作です。



サインがある左側のオバケのQ太郎は藤子不二雄Ⓐ先生ご自身画。それ以外はオマージュで他の漫画家の作品です。



こちらもクロサギ作者の黒丸先生ご本人が描かれたものです。


ご興味のあるかたぜひ神保町に足をお運び下さい。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/08/03 0:45

神田錦町三丁目にスクラッチタイルに覆われた重厚な建築物が存在する。
文化庁登録有形文化財指定の学士会館である。

日本橋高島屋、帝国ホテル新館などを設計した高橋貞太郎氏の設計。
昭和3年に建築され85年の歴史の重みを持つ。
この地は東京大学発祥地、日本野球発祥地としても有名である。


昭和3年に建築された旧館の玄関。
新館(神保町交差点寄り)は9年後の昭和12年に増築されている。

この歴史ある貴重な建物でビアホールがあるとのことで訪れてみた。

 


会館旧館玄関ホールでいきなりビアホールのウエイトレスさんに遭遇。
お召しになっている落ち着いたクラシックな佇まいながら可愛い制服(メイド服)は
昭和の時代に当館で使用されていたデザインを、ビアホールのために
今年より復刻復活したユニフォームだそうで話題を集めている。

 


ビアホールは二階の201号室。
この格調高い大広間は宴会や会議室、講演会などにも使われているとのこと。
しかしながら、テレビドラマ「半沢直樹」にも頻繁にこの部屋でロケが行われ
ドラマの重要な場面で登場し、近頃はこちらも大きな話題となっている。

 


美味しいビールの注ぎ方を教わりながら、飲む、呑む、飲む!
学士会館の自信・自慢の和・洋・中のシェフが作り出す
様々な種類の美味しい料理やデザートをいただく充実の飲み食い!

 


フローズン日本酒も人気!

 

 


歴史ある重厚な建物や部屋を感じ、落ち着いた大人の雰囲気のビアホールで
飲んで、食べて、笑って、語る楽しい時間はアッと云う間に過ぎていきます。

一階玄関ホールで振り返り、名残を惜しみつつ会館をあとにした。

学士会館ホームページ http://www.gakushikaikan.co.jp

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/07/29 23:07

 千代田区指定有形文化財「神田の家」

千代田区外神田二丁目
神田明神に隣接する宮本公園に建つ重厚かつ豪華な木造建築物である。

今回は、この豪華きわまりない貴重な木造建築「神田の家」で催された
落語会の様子をお届けする!


夏の夕陽を受けて輝く「神田の家」の全景
鬼灯(ほおずき)が飾られ、その朱色がキラキラと美しい!

 


お客様を迎える玄関の夏らしい上品な室礼(しつらい)
室礼は日本古来よりのお客様をおもてなしする気遣い、心遣いの飾り。

 


落語会なんですから、必ず噺家さんがいるわけでして・・・
こちらが春風亭一之輔さん
昨年、21人抜きで真打に昇進したバリバリの人気噺家さんである(らしい!)。
 


落語会の会場は二階の和室。
高くない高座?とお客さんとのこの距離の密着感が何ともたまらずに親密。
で、二つの和室をつなげてもお客さんの定員はたったの30人。
なんともステキな贅沢な空間になってしまっている。

 


今夜の噺はと云うと
軽く「子ほめ」で始まり、二つ目のネタは夏と言えば怪談ものときて
故円朝さん十八番の「真景累ヶ淵・豊志賀」で皆さんグッと涼しくなられたようで。
そしてクスッと笑える「麻のれん」でお開きの予定であったのだけど。

例によってのゲリラ的集中豪雨に見舞われて、師匠もう一席の大サービスが
「鰻の幇間」ときてお客さんらはラッキーポイント倍増得々デー!

人気絶頂、チケット入手も難しいと云われる春風亭一之輔師匠の
古典落語をナント四席も聞くことができたお得な落語会となりました!

 


「神田の家」にさりげなく飾られているカラクリ人形の
「茶運び人形」がお客様を見送りました!

主催:新日屋→ コチラ  会場:神田の家→ コチラ

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2013/07/20 0:43

神田須田町、万世橋袂には、かつて甲武鉄道の万世橋駅があった。
明治45年開業、昭和18年閉鎖と短い時間であったが
駅前の広場には日露戦争の英雄・広瀬中佐と杉野兵槽の銅像もあり
東京一の繁華街・須田町の一画を形成していたことは間違いない。

明治45年建設の赤レンガの重厚な駅舎は関東大震災で消失している。
因みに赤レンガ東京駅は万世橋駅より2年遅い昭和2年の開業である。
この二つの駅の設計は辰野金吾氏である。

旧万世橋駅の跡地はJR神田万世橋ビルとなり
旧高架下と旧プラットホームが商業施設に復活すべく工事が進んでいる!
この秋 9月14日に
【マーチ エキュート 神田万世橋】という
商業施設としてオープンする予定である。


神田川沿いと陸地側の約20のレンガアーチ部にテナントが入る予定

 


旧プラットホームには展望カフェと展望ラウンジが開設される

 


広場の丸いガラスを覗くと明治45年開業当時のレンガ土台を見られる。

 


駅舎内には今も現役の高架と赤レンガとアーチの姿が美しい

 


テナントスペースをつなぐトンネル状の部分が人の動線となる

 


神田川に向けては大きなガラス面で明るく開放感がいっぱい

 


奥の壁面は明治期の赤レンガ。駅舎遺構の雰囲気を十分に感じられる。

 


万世橋寄りの入口のエントランス部分。後方の秋葉原の町がまぶしい。

 


新設された水辺テラスから神田川、万世橋を臨む。

 


展望ラウンジ(旧プラットホーム)へ上がる階段も昔の姿を十分に残している。

 


展望スペースの両側は中央線の電車が頻繁に通りぬけてゆく。

 


ホームにカフェや展望スペースを設けたのは全国で初めてとのこと。

 


まだ工事中のレトロ感たっぷりの階段を下り内覧見学の終了となった。

この秋 9月14日に
【マーチ エキュート 神田万世橋】という
商業施設としてオープンする予定である。

@団長

 

一般社団法人 千代田区観光協会