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まちブログ

まちブログ「神田・神保町・秋葉原」周辺

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名前: machiblog3 作成日: 2008/07/07 13:48
千代田区のまちブログです

投稿者: machiblog3 投稿日: 2012/10/29 23:01

10月27日(土)~28日(日)に神田スポーツまつりのイベント
第2回「神田カレーグランプリ」
が、神田小川町の「小川広場」で開催された

会場でTCN東京ケーブルネットワーク「たば☆さとGO」の取材中の
荒川区・文京区・千代田区(通称あらぶんちょ)で人気が高い
ママさんアイドルキャスターの「たばちゃん」を発見した!

これは取材を追うしかない! (ストーカーではありませんので悪しからず)
と、云うことで今回はTV番組取材を取材ってことになりましたあ~。


たばちゃん、まずは神田三崎町のエスニック料理店の「SAPANA」に突撃ダ!
こちらはタイ、インド、ネパールの料理を提供する店だがカレーの評判も高い。
カレーには笑顔がよく似合う!

 


そしてたばちゃんはゲットしたカレーを持って
スタッフと笑顔満載の記念撮影となる。
TCNのホームページやブログにも使うので写真も必須なのである。
カレーには笑顔が良く似合う!(2度目!)

 


カレーはSAPANAで人気の定番のバターチキンとサーグチーズのようだ。
プレーンナンとライスもついている。
多くの店のカレーを食べられるよう量は若干少なめの様子である。

 


来場者に話を聞くのも番組の重要なポイントの一つ。
会場は入場制限がかかるほどの混雑ぶりで座る場所を探すのも一苦労。

で、たばちゃんが目をつけたのが男性一人、女性二人の若いグループ。
ベンチの隙間にグイッとお尻を引っ掛けちゃえばしめたもの。グイグイ!
笑顔全開で取材許可を取って。。。
どこから来たの? 皆さんはどんなお友達?とか ナニを食べてんの?とか
たばちゃんの笑顔と人当たりの善さでガンガン取材がいい感じで進みます。

 


まさにエンディングの笑顔。
グーもあればチョキもパーも一緒に笑顔でカメラ目線。
きっと・・・

「今回は千代田区神田の小川広場で開催中の
第2回神田カレーグランプリに
お邪魔しました。
会場には24店舗ものカレー店が出展していて、
どちらも本当に美味しそう。ぜ~んぶ食べてみたいですね~。
投票によって決まるグランプリはどこのお店が獲得すのんでしょうねえ?
投票結果は明日の28日の日曜日の夕方に決定するんですよお!
楽しみですね~。明日もカレーを食べに来ちゃいましょうかねえ。は~い!」

なんて言ってんじゃないかって勝手に想像して思ったりして・・・
オンエアはTCN東京ケーブルネットワークのサイトで確認してくださいね!

「第2回 神田カレーグランプリ」を取材するたばちゃんを取材してみました!

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2012/10/27 18:12

千代田区では、この土日に多くの祭典が開催されています。
小川町や神保町を中心とした、「千代田の秋まつり2012」をレポートします。

10月27日、28日限定で、「丸の内シャトル」のルートが延伸しています。
「秋まつり号」は15分間隔で運行しており、無料で利用できます。
話題の東京駅がある、丸の内方面や、日本橋方面とも接続しています。


千代田区観光協会では、神田リバーサイドプロジェクトと共に、
「神田川・日本橋川クルーズ」を実施しています。


第53回東京名物神田古本まつり。
青空掘り出し市では、大バーゲンを行っています。


神保町の古書店街。開始早々、多くの人が集まってきました。


第22回神保町ブックフェスティバル。
すずらん通り、さくら通りを中心に、開催しています。


すずらん通りで、吹奏楽部、チアリーディング部のオープニングパレード。


書物のほかに、イベントや出店などで賑わっています。


駿河台交差点近くで、ニューオリンズジャズ演奏。
出演は、キャナルストリートバンドです。


小学館と、集英社では、子供向けのイベントを開催しています。


第18回神田スポーツ祭り。
靖国通り沿いの、小川町スポーツ店街では、
ワゴンバーゲンセールや、抽選会を開催しています。


ウィンタースポーツのお得情報は、こちらで。


東京商工会議所千代田支部主催による、
東北復興応援物産フェア。ヴィクトリア横で、地域の特産品を販売しています。


第2回カレーグランプリ。
小川広場の会場に、24のカレー店が出展しています。


お昼時には、大変混雑していました。どの店も大行列。


ステージでは、ミュージックフェスティバルを開催しています。


日比谷公園では、アカリテラスも本日(10/27)開催しています。
大噴水に並べられた、キャンドルがとても綺麗です。


明日(10/28)も、「千代田の秋まつり」は開催していますので、
興味をもたれた方は、是非、お越しください。

ご来場の参考に!
観光協会の特集ページはコチラ
⇒ http://www.kanko-chiyoda.jp/tabid/2679/Default.aspx

投稿者: machiblog3 投稿日: 2012/10/23 23:04

神田司町生まれの漫画家 うゑださと士さんが
7月に「画集 下町のガキ大将!」を出版しました。

神田司町2-2 千代田区神田公園出張所2Fギャラリーに於いて
10月20日(土)~11月3日(祝)まで

なつかしの昭和30年代を描く
「画集 下町のガキ大将」出版記念
原画展開催中!


会場はコチラ
神田司町2-2神田児童公園内 千代田区神田公園出張所2Fギャラリー

そんなに広くはない会場ですが
うゑださと士さんがこれまでに描きためたたくさんの原画が展示されています。


作家のうゑださんが通った神田小学校(千代田小学校前身)の授業風景
昭和30年代は木造校舎でした。
木の床に木の机、椅子。窓は全開で気持よさそうな風が教室に流れています。
当時は制服もなく生徒たちはてんでんバラバラの色や衣装です。

 


こちらは銭湯の情景を描いた作品。
床を背中ですべっている子ども。
両足を桶に突っ込んで歩き回っている子ども。
文身(彫物)を背負ったおじさんが二人も描かれています。
昭和30年代は職人さんたちが普通に彫物姿で銭湯に入っていた時代です。
三助さんが背中を流している光景も描かれています。

 


画集やポストカードなんかも展示してあります。
販売もしてるのかも・・・?

 


このおじさんが作家本人のうゑださと士さん。
会期中はほとんど会場にいらっしゃるとのこと。

現代では見ることのできない昭和30年代の四季折々の
町の風景、人の風俗、遊びや学び、などなど
中高年には懐かしい世界がよみがえること受け合います。
また、若い方々には見たこともない信じられないような
およそ50年前の東京・神田の情景を新発見できる機会です。
神田公園出張所へお出かけください!

「画集 下町のガキ大将」をお求めの方は電話をくださいとの事。
電話 090-2934-1549

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2012/10/22 13:08

2012年10月21日~11月25日に神田コミュニティーアートプロジェクト『TRANS ARTS TOKYO』が、旧東京電機大学(神田錦町2-2)で開催されています。会期後に取り壊される旧東京電機大学11号館(地上17階+地下2階)すべてのフロアに、ジャンル・地域・世代・意識を超えてさまざまな人が集い、記憶と期待を共有するアートプロジェクトです。10月20日に行われた内覧会の様子をご覧ください。

神田コミュニティアートセンター構想委員会委員長
東京藝術大学美術学部 佐藤 一郎教授の挨拶

委員会副委員長 神田学会副理事長 久保金治氏の挨拶

アーツ千代田3331総括ディレクター 中村政人氏の挨拶

出展者、参加者が集合しました

大学の教室や備品などを使った、現代アートの数々をご覧ください。






















番外編 仮囲いもアートに

都現代美術館にも負けない作品の数々、神田に根付いていくアートをこの機会に是非ご覧ください。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2012/10/17 22:52

昭和33年に設立された蕎麦の名店の集まり「木鉢会」きばちかい)
蕎麦の技と伝統を名店の暖簾を横断して学び技術向上を目指している。

「木鉢会」の詳しいことはコチラ→ http://www.kibati-kai.net/

そのほとんどが東京の名店で現在28店が会員である。
そのうちの7店の蕎麦屋さんが神田にある老舗・名店ときているのでご紹介!

やぶそば(須田町) まつや(須田町) 尾張屋(須田町) 浅野屋(内神田)
更科(錦町) 浅野屋(猿楽町) 柳屋(神保町) 以上の7店である。

今回、紹介するのは神保町パークタワー1Fの蕎麦店「柳屋」さんです。
和洋折衷の趣のある入口、芥子色の暖簾がお洒落です。

 


店内の突き当たりの壁にはたいそう立派な木彫りの看板。
屋号「柳屋」の文字が浮き上がって見える、たしかカマボコ彫りと言いましたっけね。
まちがってたらごめんなさいよ。。。漆塗りの文字看板、立派です!

 

 
注文したのはランチメニュー「ミニ天丼セット」。
可愛いサイズの天丼と蕎麦の組み合わせはどちらの蕎麦屋さんでも定番ですね。
蕎麦は冷たい蕎麦か温かい蕎麦のどちらかを選ぶことができます。

 


小振りの天丼には、海老とかぼちゃと海苔の天ぷらがバランスよくのっています。

 


蕎麦はご覧の通り。のどごしスッキリ、クセもなく美味しかったです。
クセがないいてのは案外だいじな美味しさかと思っています。
そば汁は濃い目の辛めでした。(味や好みはそれぞれ個人差がありますので・・・)
で、お値段はというと1050円。
お蕎麦もう少し食べたかったな!(量もそれぞれ個人差があるということで・・・)

 


お店の雰囲気はこんな感じ。
赤いカバーの椅子のテーブル席と奥に見える(入口入ってすぐ右側)小上がり。
まあるい和紙に包まれた照明や竹や簾などそこここに和を取り入れて
見た目がきれいで清潔感にあふれています。

神保町一丁目の創業100年を迎えようという
蕎麦の名店「柳屋」さんを紹介してみました。

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2012/10/15 16:44

本日に実施された、「IMF・世銀年次総会2012開催記念 ゆらり遊覧スカイツリー」に行ってきました。
秋葉原にある和泉橋防災船着場に集合。IMFのため来日された外国のお客さんも参加していました。
 

三浦屋さんの屋形船。中は座敷で、とても広々としていました。
ガイドの方から、船から見える景観についての説明もありました。
 

神田川を下り、隅田川へ出ます。目指すは、今年開業したスカイツリー方面へ。
 

蔵前橋。稲をイメージした黄色が特徴。

厩(うまや)橋。緑の3連アーチが特徴。
 

駒形橋。青いアーチが特徴。

吾妻橋。赤い3連アーチが特徴。

アサヒビール本社ビルと、スーパードライホール。炎のオブジェが特徴。
 

スカイツリーに迫ったところで、停泊。船上に出て、スカイツリーと景色を満喫します。
 

墨田区役所を中心に、アサヒビール本社に映ったダブルスカイツリー。
ここから隅田川を折り返します。
 

浅草橋付近。屋形船が多く泊まっています。神田川を上り、和泉橋の船着場に戻ります。
 

スカイツリー方面のクルーズではないですが、千代田区観光協会では、「神田川・日本橋川クルーズ」
「文化財めぐり(江戸城外堀の石垣と江戸城ウォーク)」の参加者を募集しています。
2012年10月15日時点で、残り少ないですが空席があります。是非、ご参加ください。

◎「神田川・日本橋川クルーズ」
詳細はこちら⇒ http://www.kanko-chiyoda.jp/tabid/2465/Default.aspx

◎「文化財めぐり(江戸城外堀の石垣と江戸城ウォーク)」
詳細はこちら⇒ http://www.kanko-chiyoda.jp/tabid/2673/Default.aspx

投稿者: machiblog3 投稿日: 2012/10/15 11:16

Moe1グランプリ ~地域キャラクター物産観光展in秋葉原~ が、2012年10月13日、14日、”萌え”で地域興しを目指して、全国各地から20団体を超えるキャラクターが集まり、賑やかに行われました。観光部門、お土産部門でそれぞれ審査され、優勝・準優勝など表彰されました。千代田区観光協会でも開催地として、秋まつり各種イベントをPRしました。

開会にあたり、溝畑 前観光庁長官から挨拶

審査員の先生方、Moe1グランプリのイメージキャラクターとともに元気にオープニングです。

会場はベルサール秋葉原

出展者の皆さんです。福島県白河市(白河観光物産協会)

岐阜県大垣市(株式会社日新化学)

栃木県足利市(足利ひめたま制作委員会)

山梨県富士吉田市(一般財団法人ふじよしだ観光振興サービス)

茨城県結城市(萌酒プロジェクト)

なんと、自衛隊からもキャラクターが特別参加

ニコニコ生放送のブースもあり、千代田区観光協会もPRしました。

観光部門優勝は、白河市観光物産協会「小峰シロ」

2日間にわたり、このイベントは開催されました。声優や地域アイドルのライブも合わせて行われ、たくさんの方が来場されました。

全国各地の観光物産やキャラクターに触れる絶好の機会、千代田区観光協会としても今後さまざまなイベントで連携できればと考えています。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2012/10/11 0:21

 「神田の家」 遠藤家美人画コレクション

「旦那の愛した乙女たち展」 開催中
10月14日(日)まで

NPO神田の家が運営している「神田の家」は
江戸時代から鎌倉河岸で材木商を営んだ遠藤家の店舗兼住宅。
関東大震災後の昭和二年の建築物を移築したもので
材木商として贅を尽くした材料・素材と職人の技を注ぎ込んだ木造建築で
千代田区有形文化財に指定されている。

外神田二丁目、神田明神に隣接する宮本公園にある。

 
店舗玄関には土間があり、その正面に大判の一幅の掛け軸が展示してある。

神田明神にもご縁が深い水野年方の浮世絵3点の展示を初め
鏑木清方、竹久夢二、伊東深水、島成園、栗原玉葉らの掛軸他を展示!

 


店舗入口の右側に家人用の玄関がある。竹久夢二の描いた美人が出迎えてくれる。
掛軸の左側の複雑な桟が嵌め込まれた凝った造りの建具にも注目!

 


一階に設えられた茶室の趣も素晴らしい。
天井や明りとり、にじり口の作りに凝った和室に美人画がよく似合う。

 


二階には10点の美人画掛軸が掛けられている。
広間から次の間には御簾が下げられ、欄間の職人技にも目を向けたい。

 


明りとりから部屋に差し込む微妙な光線が、柔らかい和の空間を演出している。

 


木造の店舗兼住宅の「神田の家」と、今回の展示を案内していただいた
美人画に負けない美人スタッフKさんには、
屋内や美術品の写真撮影の許可をいただきたいへんにお世話になりました。

「神田の家」 遠藤家美人画コレクション「旦那の愛した乙女たち展」
詳細は→コチラ

http://kandanoie.com/about.html

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2012/09/29 0:14

 さあて、今日のお昼は何処でナニを食べようかぁなあ~!?
なんて考えるのが面倒くさい時にお薦めのランチがここ。。。

神保町「上海朝市」 しゃんはいあさいち

靖国通りを挟んで目の前の中華の名店「新世界菜館」の系列
神保町の交差点、岩波ブックセンターと古書センタービルに挟まれている。

 


飲食店の店頭にチリ一つ落ちてはいないのが好感度アップ!

 


毎日の定番ランチやアラカルトでも注文できるのだが、お薦めがこのメニュー!
一番右の点心はオプションだが、麺類(温・冷
)と御飯類の充実の品揃えから
組み合わせ自由でハーフ&ハーフで注文できるわけ。
で、0.5+0.5=1.5くらいのボリュームがあるので量的にも大満足のお得感!

ハーフ&ハーフランチ ¥800 なり~

 


今日の注文は、野菜旨煮麺と海鮮チャーハン。
見てください。
これです。。。美味しそうでしょう~!

 


ランチの時間をずらして行ったので店内は空いています。
お店の中も清潔感が溢れていてスタッフもテキパキと動いています。
カウンター席もあるので、お一人様ランチでも安心です。

 


ごちそうさまでした!
神保町二丁目「上海朝市」のハーフ&ハーフランチ、完食ですっ!

ランチ!迷ったときの「上海朝市」を紹介しました。

@団長

 

投稿者: machiblog3 投稿日: 2012/09/23 11:46

神田明神の御祭神 平将門公の御神霊を祀りお慰めする1073年祭
「将門塚例祭」
が、9月21日(金)午後に将門塚(大手町一丁目)にて執り行われました。


午後1時30分よりは一般の方も参席できる「塚前祭」
ところが定刻頃には空模様が一転俄かにかき曇り傘も役に立たないほどの
豪雨が降り注ぐ悪天候に見舞われ、開始を15分遅らして式が始まりました。

 


塚前祭では関係者初め一般の方々も悪天候の中、続々とお詣りが続きます。
写真は神田明神の崇敬講で「両講」と呼ばれる御防講(左)と宮鍵講(右)
おふせぎこう みやかぎこう と呼ばれている古い神社御奉仕崇敬団体です。
袢纏の背の巴の大紋の色が違うことで後方からでも見分けられます。

 


塚前祭終了後は会場を三井物産ホールに移し、
将門塚保存会、町会・氏子ほか関係者のみで斎行される「将門塚例祭」です。
今年は茨城県坂東市の国王神社関係者が多数参席されていました。
東京大手町には「首塚」。
坂東市岩井の神田山(かだやま)には将門公の「胴塚」があり
神田明神とはご縁の深い土地ということになります。

写真:神田明神・大鳥居宮司による祝詞奏上

 


写真:巫女舞「浦安の舞」が奉納演舞されて場面

 


「将門塚例祭」が恙無く斎行後は、続けて「将門塚保存会・総会」が開かれます。
総会も滞りなく納まった後は乾杯に引き続き「直会」(なおらい)となります。

写真:将門塚保存会総会前の大鳥居宮司のご挨拶


直会のお開きの〆は、宮頭の木遣り「真鶴」に合せての
宮鍵講、御防講、関係団体・組頭などによる手締め・神田一本〆にて納め
各々散会と相成りました。

平将門公1073年祭「将門塚例祭」リポートでした。

@団長

 

一般社団法人 千代田区観光協会