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まちブログ

まちブログ「神田・神保町・秋葉原」周辺

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名前: machiblog3 作成日: 2008/07/07 13:48
千代田区のまちブログです

投稿者: machiblog3 投稿日: 2010/07/24 14:47

「少年ジャンプ」集英社のお膝元、世界一の本の街神保町。
そこで開催されている「神保町ワンピースカーニバル」も2回目の週末を迎えました。

神保町のすぐそば大手町のアメダス気温は7月24日14時現在34.7℃。
日なたの体感気温は40℃を超えるのではないでしょうか。

そんななか、ワンピースファンはさらに熱く。
青空展覧会、スタンプラリーにひっきりなしに訪れています。

地元の飲食店が提供する路上フードコートも賑わっています。

 

こんな暑いワンピースカーニバルで涼を求めるオススメスポットを紹介。
はじめに、会場一番西側にある「集英社ミュージアム
ここではワンピースのグッズなどが展示されています。



それからさくら通りの一本南側の通りにある「サクラホテル」。
こちらのカフェでは、ワンピースカーニバル
オリジナルのドリンクメニューが提供されていていてGOOD。

 

適度に涼んでワンピースカーニバルを楽しみましょう。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2010/07/23 8:51

今年は国際読書年。
世界一の本の街、神保町のある千代田区では
もっと盛り上がってもいいかもしれませんね。
といっても、読書は内なる自分との対話。
盛り上がるという必要もないのかな。

そんななかで、少しワクワクするようなスペースが
外神田のアーツ千代田3331に出現しています。



大日本印刷が仕掛けるプロジェクト「本棚と私たち」
その中のエクゼビションプログラムが開かれています。
「私がみたいあの人の本棚」では
「佐野元春の本棚」「日比野克彦」「武田双雲」の本棚が。

 左・佐野元春さんの本棚 右・日比野克彦さんの本棚

また、現代アート・写真・デザインウェブを知る200冊として
3331の統括ディレクター中村政人さんや、ゲームクリエイターの伊藤ガビンさんの
セレクションが展示されています。



読書好きはもちろん、アーティストや
エッジのたった各界の先駆者の本棚、選書が展示されている
心地良い読書空間です。

10月31日までアーツ千代田3331で開催。
詳しくは → こちら

投稿者: machiblog3 投稿日: 2010/07/22 21:58

神田明神資料館 平成22年 特別展
「江戸のチカラ~平将門公奉斎700年記念 館所蔵品展~」

開館しているのは土曜日、日曜日、祝日のみですのでご注意ください!

神田明神での参拝が済んだら、そのまま左へ平行移動

神田明神資料館の受付がある。
ほとんどの場合、可愛い巫女さんが笑顔で迎えてくれる(ハズ)

朱色の囲まれた通路を進みます。
気分は神田明神の本社殿見学の心持。

通路の右側には本社殿の壮大な建築が見られます。

通路の左側には江戸、明治時代の神田明神関連の錦絵の複製が並べて展示。
ここでテンションを一気に上げて入館しましょう。

下足所でスリッパに履き替えて、いよいよの・・・

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

館内情報の一部をご覧にいれます。(撮影許可いただきました)
当然、館内の撮影は禁止ですので宜しくお願いします。

神田祭の際に各氏子町会に建築される神酒所、御仮屋の縮小版が数点展示されています。
この写真はこの春に奉納された「御仮屋」の縮小版。

拵えたのは、江戸町火消の技と伝統文化を現代に伝える
江戸消防記念会一区一番よ組副組頭 鍛冶二こと藤森清作さん(左は奥さま)

また映像コーナーでは戦後初の「神田祭」の様子を見ることができる。
昭和17年以来10年ぶりの昭和27年に斎行された神田祭の行列や
戦後に数多く造られた町神輿の渡御が見られる。
戦前の行列「渡御祭」の名がこの時より「神幸祭」に変更され現在に至っている。

もっともっと貴重な古文書、文献、記録、錦絵、写真、絵画など
また明治17年制作の神武天皇の山車人形など神田の文化を語る時には欠かせない
お宝がたくさん展示されているので、、、是非一度の拝観をお奨めします。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

資料館の詳細情報は→コチラ
神田明神サイトトップは→コチラ
サイト内には入場割引特典ページもありますよ。

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@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2010/07/17 13:49

世界一の"本の街"神保町を『ONE PIECE』の麦わらの一味がジャック!と
今日2010年7月17日から神保町 ONE PIECEカーニバルが始まりました。

駿河台下交差点、神保町のランドマーク
三省堂のすずらん通り入り口からさくら通りまでおよそ500メートルものストリートが
ONE PIECE一色に染まっています。

今日11時のオープン前には、テープカットセレモニー。

駿河台下からおよそ500m続く神保町すずら通り・さくら通りは
さながらONE PIECE美術館。
複製原画、ポスター、パネルが延々と展示されています。





路上だけではなくふと建物見上げるとそこにもキャラクターが。

通りには地元商店街がオープンエアのフードコートを設置。
ONE PIECEにちなんだメニューもアリ!



 

11時からはスタンプラリー、ポイントラリーも始まり通りも賑やかに。

 

すずらん通り・さくらどおりの飲食店ではスタッフがルフィに扮してお出迎え。

 

すずらん通り側の神保町シアターでは「ワンピース映画祭」。
劇場版がドーンと上映される他、特別短編も見られるとか。
ただし、本日当日売り切れ。



神保町ONE PIECEカーニバルは8月1日(日)まで
くわしくは → こちら

投稿者: machiblog3 投稿日: 2010/07/11 23:14


神田明神の駐車場の屋上庭園に初夏にふさわしい爽やかなブルーの花が群生している。
南アフリカ原産の「アガパンサス」と言う花と札が立っていた。

南アフリカと言えば、今晩(03:00)スペイン対オランダの決勝戦が行われるが
そのチームカラーは「赤」と「オレンジ」。
日本の夏には、ちょいと暑苦しい色かななんて・・・

で、その屋上庭園から隣接する宮本公園を見ると
千代田区有形文化財に指定されている「神田の家」の雰囲気が普段と違うのだ。
ちょいと庭園の階段を降りて様子を見に行こう。

なな、なんと神田の家の周囲↓が「ほおづき」に囲まれているではないか。

ほおづきと言えば四万六千日。
この時期に観音様にお参りすると四万六千日(126年)の
ご利益と功徳が授かるという縁起の良い日なのである。
江戸・東京では金龍山浅草寺のほおづき市(7/9~10)が圧倒的に知られてい、毎年物凄い人出となる。

江戸時代から現代へと続く古風な慣習、信心と
神田の家が持つ伝統的な木造建築の佇まいが見事に調和してほおづきが美しい。

江戸黒といわれる漆喰の渋い色合いと初夏の木々の緑、ほおづきの鮮やかなオレンジ色。
なんとも言われぬ心地よい空間を造りだしたもんだ。

オレンジ色のほおづき?
これから始まるサッカーワールドカップ決勝戦は
オレンジ色のチームカラーのオランダを応援しましょうかね。
(日本は予選でオランダにまけちゃったけど同じグループだったご縁もあるしね?!)

●「神田の家」オフィシャルサイトはコチラ

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2010/07/10 0:25

神田の人がさまざまな手続きや相談に行くのが
九段にある「千代田区役所」本庁舎。
旧江戸城は清水御門の正面にそびえ立っている。
神田地域ではないけれど、、、紹介します。


かつての江戸の雰囲気をそのままに残す清水門から眺めた千代田区役所本庁舎。
そおそお、この清水門は桜田門や田安門と同様に国の重要文化財に指定されている。
8代将軍徳川吉宗が残した田安、清水、一橋の御三卿の清水家の通用門。

写真の矢印の階(9、10F)には図書館がある。
そして・・・


こんなに広くて明るくて清潔感ただよう食堂もあるのだ(10F)


眼下には江戸城の典型的な枡形の清水門が見える。
高麗門と渡櫓門が直角に配置され石垣と白壁、そして木々の緑のコントラストが美しい。


視線を上げれば、この絶景が目に飛び込んでくる。
晴れた日には、日本海から中国大陸までの展望が、、、見えたことは一度もありませんが
東京の超都心の江戸と東京が混在する圧巻の風景を見ることができる。

それが
千代田区役所本庁舎の10Fの食堂


ごちそうさまでしたぁ!
カレーライス完食、、、350円。
月~金 20:00までやっているよ。。。

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2010/07/08 22:07

由緒・由来は置いておき、明日平成22年7月9日(金)まで開かれる
神田・秋田湯沢絵とうろう祭。
明日もほぼ同じメニューが展開されるので、本日7月8日の模様をお伝えします。

神田駅西口から続く神田駅西口商店街。
西に向かってすぐ、佐竹稲荷神社のところでは、
秋田湯沢の物産展で大賑わい。
稲庭うどん、地酒、いぶりがっこなどなど。

神田絵灯ろう祭物産展

そして、そこから一ブロック西にいくと神田外語学院前の路上で
17時30分、18時30分の2回披露されたのは
日本三大盆踊りと名高い「西馬音内盆踊り」
秋田県羽後町の国指定無形文化財とのこと。

神田絵とうろう祭西馬音内盆踊り

19時からは、秋田湯沢の佐竹太鼓。
毎年楽しみにされている常連さんもいるようで、
掛け声、拍手も盛大に。

神田絵とうろう祭り佐竹太鼓



19時30分を過ぎてくると、空もダークブルーになり絵灯ろうも見頃に。

神田絵とうろう祭り



神田駅西口商店街。
夕刻はいつも家路につくビジネスマンで賑わっていますが
今日は浴衣姿の女性もちらほら。

神田絵とうろう祭り

商店街では浴衣の無料レンタルも行っています。

神田絵とうろうまつり浴衣レンタル

明日も、ほぼ本日と同じメニュー。
浴衣を持参しなくても、浴衣姿になれます。

詳しくは → こちら

投稿者: machiblog3 投稿日: 2010/06/28 22:42

小川町辺りを歩きや自転車で移動する時は
大通り(靖国通り)の南側の路地を通る。

大通りの歩道は、ただでさえ人や自転車が多い上に性質の悪い商店などが
歩道にはみ出して商品を並べている。
さらに車から商品を入れるときは車道側にもダンボールを置くもんだから
通りづらくてしょうがない。・・・ってか、商店に人がたかっている時は通れやしない。


裏道をご覧あれ。
スイスイと通れるし静かなうえに何とも言えぬ季節感を味わえる。


小川町三丁目に鎮座する五十稲荷神社。
大輪の紫陽花の青い花、瑞々しい艶やかな緑の葉が朱色の鳥居と併せ落ち着いた佇まい。

              
                      正式には栄寿稲荷神社と言い、
             江戸時代には足利の殿様、戸田家の屋敷稲荷であったと言う。



江戸時代から「伊勢屋稲荷に犬のくそ」と謳われるほど
神田にはお稲荷さんが多い。
それぞれの町の皆さんが大事にお護りしているお稲荷さんの季節感や歳時や祭事。

ちょっと、足を止めて何かを感じてみよう。

@団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2010/06/26 20:16

秋葉原というエリア感のあるまちの結界に位置し
江戸の中の江戸ともいうべき神田という土地のDNAをもつ
外神田旧練成中学校校舎をリノベーションした
千代田の新たなアートスペース、アーツ千代田3331

アーツ千代田グランドオープン

グランドオープン前、新聞、TV、ラジオ多様なマスメディアから注目されるだけではなく
Twitterなどのソーシャルメディアの世界でも話題を呼んでいました。
その3331が2010年6月26日、オープンしました。

グランドオープン記念展「3331 Presennts tokyo:Part 1」
1階のギャラリーで7月25日まで開かれています。
クールなコメントは付けられませんが、とにかく、ワクワクして楽しい。

アーツ千代田グランドオープン記念展

体験できる作品は子どもたちもシッカリ喰いつくはず。

アーツ千代田グランドオープン記念展

アーツ千代田グランドオープン記念展

2階、3階のギャラリー・プロジェクトルームもとにかく
アートの世界にスッと入っていけるようなプログラムばかり。

インサイド・アウトプロジェクトは東京と地方をアートで結ぼうというもの。
いわば、アートプロジェクトのアンテナステーション。
壁面の日本地図に各地のアートプロジェクトの情報が書き込まれます。

アーツ千代田インサイトアウトプロジェクト

ハートビートポートレイツは、公募参加の人たちの
Heartbeat(心臓の鼓動)がアートになって展示されています。

アーツ千代田ハートビートポートレイツ

練成中学の卒業生が懐かしむであろう屋上には
菜園が並んでいます。本日から受付ですがまもなく満杯との噂も。

アーツ千代田屋上菜園

さて、オープングセレモニーは
手作り感の中にアーティストのセンスの良さを感じる設えです。
スピーチをする人の側からはオーディエンスの向こうに
開放的な練成公園とシンボルツリーのクスノキが見えます。

アーツ千代田オープニングセレモニー

アーツ千代田オープニングセレモニー中村政人さん3331の責任者ともいえる
統括ディレクター中村政人さん。

そのスピーチは
エッジの立ったなかにも朴訥さを
そして、神田五軒町という地域をリスペクトする
"粋"を感じます。






アーツ千代田オープニングセレモニー石川区長
この3331ができるまで、長い道のりでした。
基本コンセプトとしてのアートスクエア構想の策定
そして、活用事業者の選定からオープンまで。
学識経験者、文化・芸術の専門家、アーティストの意見を聞きながら進めてきました。

石川千代田区長は"丸投げ"と揶揄されるが、
必ずしも悪いことではない。
このプロジェクトは、いい"丸投げ”となったのでは
オープニングスピーチ。

(もちろん、オープンまでのプロセスで行政・地域・事業者との間で多くのコミュニケーションが交わされました。)

オープニングパフォーマンスも賑やかに、
心地良く進みオープニングセレモニーは終了。

アーツ千代田オープニングセレモニーパフォーマンス

終了後は開放的な練成公園に向かって記念撮影。

アーツ千代田オープニングセレモニー記念写真

最後の締めはもちろん3331、神田一本締め。




それから、オススメのグッズは
3331のTシャツと、2階エイブルアートの福祉施設などでつくられた小物など
なんと、千代田区役所にパン工房のあるさくらベーカリーのクッキーがありました。

アーツ千代田3331Tシャツ エイブルアートさくらクッキー

カフェのfoodlabも素敵なのですが、来月紹介します!

投稿者: machiblog3 投稿日: 2010/06/19 22:54

三崎町一丁目に「ミシュラン東京ガイド2010」快適なホテル認定の

「庭のホテル東京」 を訪れた。

このホテルは落ち着いた自然な「和」の雰囲気を前面に配している。


今日の目的はランチということで日本料理レストラン「縁」。
「ゆくり」と読む。


ホテル玄関脇、「縁」へ通じる専用の和の空間が迎えてくれる。


「縁」に入店して目に付くのは、何と行っても中庭の佇まい。
自然石と人口石と緑と、そして心をより一層和ませてくれる水の流れ。
この空間を共有する「縁」の内部も落ち着いた色使いと細やかな接待。
食事への期待感と緊張感がますます高揚してくる。

本日注文のランチは以下↓

【お品書き】
懐石膳 「奏(かなで)  
先付   水無月豆腐 吉野雲丹 小豆 山葵
前菜   笹巻麩 茗荷寿司 白バイ貝煮凝り
      鮎風干し 蓼の葉 新丸十 レモン釜ピータン
造り   鮮魚二種 芽物一式
焼物   金目鯛塩焼き 柴漬ソース掛け
煮物   博多冬瓜 陸ひじき 海老
揚物   帆立水玉真丈 小茄子 青唐
食事   茗荷ご飯 香の物  赤出汁
デザート 季節のデザート


懐石膳がテーブルに運ばれてきました。
の膳は先付と前菜です。
美しいですね。手をつけるのがもったいなく、暫し眺めていました。


一の膳をあけると、二の膳が現れます。おさえめな色使いで涼しげですね。
造り   鮮魚二種 芽物一式
焼物   金目鯛塩焼き 柴漬ソース掛け
煮物   博多冬瓜 陸ひじき 海老
揚物   帆立水玉真丈 小茄子 青唐  
美しく上品な器に盛られています。奥に見える上品な朱塗りの椀には、茗荷ご飯。


そして、季節のデザート。

たまには、このような和の雰囲気の中で、
一流のこだわりのランチをいただくのも、、、最高です。

「庭のホテル東京」オフィシャルサイトは→コチラ

@団長

 

一般社団法人 千代田区観光協会