トップページサイトマップ

「観る」 史跡など観光スポットをご紹介 
「食べる」 飲食店情報をご紹介 
「学ぶ・遊ぶ」 美術館や公園などをご紹介 
「買う」 お土産物店やアンテナショップをご紹介 
「泊まる」 ホテル情報をご紹介 
twitterで日々観光情報をつぶやく「つぶやき観光」配信中
  携帯電話で聴ける、皇居周辺の音声ガイド「声ナビ」

千代田 Free Wi-Fi SPOT

カテゴリーリスト

spacer

カレンダー

spacer
まちブログ

まちブログ「神田・神保町・秋葉原」周辺

spacer
名前: machiblog3 作成日: 2008/07/07 13:48
千代田区のまちブログです

投稿者: machiblog3 投稿日: 2008/10/30 11:05

10月28日(火)明治大学アカデミーホールで
神保町で生まれ育った4人が語り明かす。・・・と題したトークショーが開催された。

テーマは  「昭和の神保町」

主催:本の街・神保町を元気にする会 東京商工会議所千代田支部

出演される4人は全員が神保町の生まれ。一橋中学の卒業生。
時間前に控え室のある「山の上ホテル」に伺った。


左:原 修一氏(神保町三丁目 文久元年創業大丸屋米店七代目店主)
中:三宅祐司氏(神保町三丁目生れ 劇団SET座長 俳優)
右:傳 永興氏(神保町二丁目 新世界菜館 神保町を元気にする会)

この場で交わされる会話がリラックスしていてかなりおかしく
まるで小学校、中学校時代へ時間が戻ってしまったよう。

 
会場のアカデミーホールはおよそ800人の聴衆で埋まり笑いの渦につつまれた。
三宅祐司氏のキャラクターとトークの魅力で進行してゆくトークショー。
思い出の遊び場、お店、人などなど話題は昭和へさかのぼる。
学校話もかなり盛り上がる。
その中身と言うと、今ではまるで考えられない当時の一橋中学校の校風と言うか教育方針と言うか。
出身小学校の品定めと言うか罵りあいと言うか。
具体的に言うと、西神田小(今はない)出身が2人、錦華小(現御茶ノ水小)出身が2人であった。


ゲスト4人は左より 鈴木洋嗣氏(1960生れ 文春新書編集部長 錦華小→一橋中)
            三宅祐司氏(1951生れ 西神田小→一橋中)
            原 修一氏(1952生れ 西神田小→一橋中)
            杉山隆男氏(1952生れ 作家 錦華小→一橋中)

懐かしい笑いに包まれた会場の時間は過ぎるのが早い。
まるで同窓会のような、と言うかほとんど同窓会。
90分の時間が短く感じられたホッとする懐かしさが甦るトークショーであった。

団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2008/10/27 23:42

 

神保町といえば「古本まつり」。
いよいよ今日から「第49回神田古本まつり」が始まりました。

もう49回、つまり49年の歴史があるんですね。

上京してから18年。まちおこしの活動をやり始めてから、
神保町の他のいろいろなお祭りは知るようになったのですが、
さすがに「古本まつり」だけは、知ってました。

ただし、古本のお店に注文をしておいて、
このおまつりのときにリック背負って取りに来るお客様がいたり、
古本のワゴンの中からレア物を探すのが楽しみのお客様がたりることは、
知りませんでした。
 

神保町を代表する、
いや神田を、千代田区を、いや日本の文化の匂い漂うおまつり。

今年はどんなおまつりになるか、今から楽しみです。

やじ

投稿者: machiblog3 投稿日: 2008/10/24 17:30

地上の「星」ではありませんよ。
「橋」ですからね♪
川も流れず、水もないのにいくつか「橋」があるんですよ、、、神田には。

今日ご紹介するのは「佐久間橋」です。
この橋柱だけが秋葉原の賑やかな通りにいくつか寂しく残っています。

佐久間橋ってば、佐久間町か?って・・・大体の位置はわかるかな。。。
↓ここです。

ね! 水なんか流れていないでしょ。

でも、かつてはこんな感じに神田川から入り堀が引き入られていたんですよ。
これは明治36年の地図。

何で神田川から水を引き込んで船溜りの堀を作ったかと言うと・・・
千代田区内に初めて鉄道が敷かれたのが、この秋葉原貨物駅で、それが明治23年。
ここ秋葉原貨物駅に届いた関東、東北からの荷を水路を使って運ぶため
そしてここから各地へ船便輸送するための、この入り堀ってわけ。

この堀が作られた場所は、かつて明治2年の外神田大火の跡に火除けの明地(空地)を作って
そこの中心に皇居内の鎮火社を勧請して祀ったところ。
おっちょこちょいの神田っ子たちが、鎮火の神様なら遠州は秋葉大権現様だろう。
じゃあ、そこの原っぱは「あきばがはら」だぁ。「あきばっぱら」だあと名づけてしまった。
これが現在の「秋葉原」の地名の由来と言うからおかしなもんです。
だから秋葉原と言う地名は、案外と新しいのである。

 

左の橋の名は「ひらがな」で、右は「漢字」でそれぞれ佐久間橋と書かれているでしょ。
左の写真の進行方向は、昭和通り。右の進行方向は万世橋方面。
田舎から江戸へ入る橋名は「ひらがな」。江戸から出て行く橋名は「漢字」だったわけ。
だからこの二つの橋柱は間違って逆に設置しちゃったわけ。
多分、入り堀を埋め立ててふさいだ時に適当に置いちゃったのでしょう。
役所の人も、工事の人もそんなことは気にもとめなかったのかも知れない。

一昔前に造られている「橋」の名前の表記はそうなっているのが多いから。
江戸城から外方向へは漢字表記。外から江戸に入る方向はひらがな表記と。
最近の表記は結構無茶苦茶のが多い。国の役人たちがそういう慣わしを知らないんだろうね。

この向かいの和泉橋出張所の脇にももう一つ橋柱があるので見てみよう。

この写真の左に和泉橋出張所。さらに昭和通りです。
正面におじさんが座っている先には神田川が流れています。
あらら。ありえない。。。
名前が内側を向いちゃってますからあ~♪

団長

投稿者: machiblog3 投稿日: 2008/10/24 9:54

城米彦造という画家を知らなかった私は、一目絵を見て、今でいう「ヤバイ!」とい
う感情に囚われた。
 「神田百景」の画家・下田祐治さんが、城米さんの意志を受け継いだのだと思った。
 
 
 それは、九段ギャラリーで9月20日~28日まで開かれていた「街頭詩人・画家 城米
彦造展」を見に行ったときのこと。
 下田さんには、ずいぶん以前から懇意にしていただいていて、たくさんの絵も目に
している私には、衝撃的だった。
 しかし、下田さんは城米さんにお会いしたことはないらしい。
 「僕の後を引き継いで、東京を描き続けてください」などと交わしたことすらないそ
うだ。それは当然である。お会いしていないというのだから。

 
 
 しかし、この東京を愛する心の連鎖、同じDNAを感じる絵の匂い、心の通った温かな
絵。おそらく10年くらいはだぶって同じ題材で絵を描いていたはず。
 下田さんに言わせると「城米さんは『新しき村』の詩人でもあり、五十三次なども
描かれていて、凄い人ですよ。僕なんかとうてい真似できないよ」という。
 
 そういう下田さんも20年神田を描き続けている。「神保町」応援隊というまちおこ
し団体の発起人でもあるけれど、ご本人のテリトリーは神保町にとどまらず、千代田
区全体に及ぶ。本格的に色々な団体の活動に参加するようになられたのは、7、8年前
からといわれるが、今では、毎日、人と会い、心通わせ、とっても活力溢れる方であ
る。
 応援隊が出来る前から、下田さんとお昼をご一緒するたび、あちらの方と立ち話、
こちらの方にご挨拶…と、なかなか昼食にありつけなかった思い出がある。
 そんな下田さAワオュも凄いと思って傍に突っ立っていた私も、応援隊での活動の中、
商店街の方、勤めている方との交流が徐々に広くなってきていて、神保町の街に出て
いくのが楽しくなっている。
 街に知り合いが増えるというのは、なんと毎日を楽しくさせてくれるんだろう。
 城米さんの詩「銀座の舗道で」の一節
 
いつの間にか顔見知りとなった人々と
親愛の眼顔を贈りあう楽しさよ、驚きよ
 
 まさにその体感をもって、まちおこしの楽しさを実感している今日この頃である。
 
 そしてその水先案内人である「下田祐治」さんの画集が10月30日発売されることに
なった。
 「神田百景」のハガキ(7枚組み全13セット)は4年前から出されていたが、作品集は作
られてなかった。それが下田さんの日々の活動、お人柄によって、この街で知り合っ
た出版社や編集者の方々のご協力の下、初の画集となったのである。
 
 継続は力なり。
投稿者: machiblog3 投稿日: 2008/10/22 9:01

植物図鑑プレゼンツ!

前回まちブログで告知した植物図鑑の講演会に出掛けてきました。
会場は熱気につつまれていました。
人気の公演で70名のラッキー方達が集まりました。

柳生真吾さんはNHK教育「趣味の園芸」で今年3月まで、
8年にわたりキャスターをつとめられました。
普段は自身が経営する山梨県大泉町の「八ヶ岳倶楽部」で過ごしています。

8年「趣味の園芸」でキャスターをしてきて、たくさんの「花バカな人」に出会い、
そのおかげで嫌いな花が無くなったそうです。



実は、柳生さんは蘭の花が嫌いだったそうです。
それは花が長持ちしすぎるから。
 
しかし花が長く咲くには理由があります。
番組で「花が咲くのは受粉のため。蘭は受粉がむずかしく、
虫を呼ぶために長く咲くのだ」ということを知り、「蘭はタフなやつ」と思い直したそうです。

柳生さん曰く「嫌いな花は、知らない花。
この花のどんなところがすごいのかを知れば、すべての花が好きになる」
キャスターを経て、一番の収穫は「嫌いな花がなくなった」ことだと話します。

そして「園芸の極意」も教えてくれました。
それは、

1.冬も緑のものと寄せ植する。(りんどうとパセリとか)
2.目立つところに置く
3.かっこいい鉢に植える
4.70点の園芸でいいから、人にほめてもらう
5.いいじょうろを買い、いいつっかけを買い、かっこいいタオル地のマフラーを買う
ことだそうです。
これが、首に使い古しのタオルを巻いて、くたびれたつっかけを履いて、
汚れたじょうろを使っていたのではいけない。
 
極意はとにかく毎日花のところへ足を運ぶこと。
時に人にほめてもらい、ワクワクと花のもとへ近寄りたくなるようにするのが肝心。

そして「植物が枯れるのはあたりまえ。枯れることを悲しまないで。
その命と濃密に かかわれたか、毎日2,3分でいいから、毎日植物を見て欲しい。」と語ります。

今回のこの企画。植物図鑑店主の永井さんの熱いラブコールに柳生さんが応えたものだそうです。



「永井君も相当な花バカだよね~。」と、ステージに並ぶ柳生さん。
店長は、花の生産者のもとへよく訪ねるそうです。
花の神髄を話してくれる、いい生産者の想いを伝えたいからだそうです。

柳生さんの今の夢は「花バカ学園」を作ることだそうです。
いままで出会ってきた花バカ達と、花の話をする学校を作りたいそう。

きっとその学園の生徒さん達は嫌いな花がないのでしょう。
その素敵な夢は、いつか八ヶ岳で実現されるかもしれません。



「柳生真吾の八ヶ岳だより」NHK出版

--------------- --------------- --------------- --------------- --------------- ---------------
柳生真吾
プロフィール
1968年生まれ、玉川大学農学部卒業。小学時代から八ヶ岳南麓に通い、父親(俳優の柳 生博氏)とともに雑木林をつくる。1989年7月に雑木林を開放し、レストランやギャラリーを併設した「八ヶ岳倶楽部」(←URL リンクhttp://www.yatsugatake-club.com/)を
スタートさせた。現在はNHK「モリゾー・キッコロ」に出演中。ラジオや公演などの活
動を通して園芸の素晴らしさを伝え続けている。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2008/10/22 1:48

10月21日、千代田区のエコボートに乗って日本橋川~隅田川~神田川とクルーズしました。

ツアーの詳報は別にアップしますが、
今日は知られざる神田川の顔、「お茶の水分水路」を紹介します。

分水路とは、本河川と平行に流して、
洪水による水害を軽減させるために道路下に造る川のバイパスのことをいいます。
お茶の水分水路は水道橋から昌平橋までの延長1300M、
神田川と平行に走る外堀通りの地下を流れています。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2008/10/16 18:29

本日10月16日(木)より東京駅前丸ビル1Fマルキューブにて
「ちよだ江戸祭2008」が開催されている。
江戸文化の流れを汲む選りすぐりの山車や山車人形、神輿が22日(水)まで展示される。

二年に一度「千代田区江戸天下祭」が開催され、
日比谷公園、丸の内仲通りを賑やかに山車巡行や千代田区の神輿が渡御される。
その蔭の年に丸ビルにて展示だけが行われるのが「ちよだ江戸祭」と言うわけである。

で、15日深夜24時より展示の人形や神輿の搬入が行われた。
丸ビル前の仲通りでは早くも街路樹にクリスマスイルミネーションの工事も行われていた。
16日まだ夜も明けきらない午前5:00全ての展示品が搬入され所定の位置に。

     

初日から大いなる賑わいである。
各地より半纏を着用した案内の方も張り切っている。
展示後にお祭りになる地の方々は熱のこもった説明に余念がない。
また、チラシ・パンフレットコーナーも人気でどんどんはけてゆく。
 

千代田区からの出展は神田の鍛冶町二丁目の大神輿である。
二尺六寸の神輿がキラキラと輝き美しい。

10月22日(水)まで 10:00~20:00
どうぞ祭禮文化の美をご覧になってください。

投稿者: machiblog3 投稿日: 2008/10/15 15:58

神田夢追い人  02 

「大屋書房」纐纈久里さん      「玉英堂書店」齋藤良太さん 

    

今回は靖国通り沿いに続く神田古書店街の代表格ともいえる
「大屋書房」の纐纈久里さんと「玉英堂書店」の齋藤良太さんを訪ねました。

二人は同じ古本屋業仲間であり、実は幼なじみでもあります。
幼少時代を同じマンションで過ごし、小学校から進路は別々になったものの
大人になってからまた仕事で再会。ともに店の四代目となります。

   
                       ■ 大屋書房店内

大屋書房は江戸時代の文献を扱い、和本のほかに江戸時代の古地図、
浮世絵版画、幕末・明治の古写真も扱っています。

 
  
        ■ 玉英堂書店内 


                          
                     ■ 三島由紀夫肉筆原稿

玉英堂書店は稀覯本が店の看板で、
2Fの稀覯本ショールームには肉筆などもあります。 
稀覯本は3代目の斉藤孝夫さんが扱い出したそうです。 

そんな両店ですが、最近は少しづつ品揃えや
本の売り出し方に変化がでてきたといいます。 

久里さんが集めだし、話題となっているのがいわゆる「妖怪もの」の和本。
京極夏彦の小説に出てくるような妖怪が載っている和本もたくさん扱っています。
昨今の妖怪ブームで、若い世代や妖怪ファンの注目が集まっています。
店は映画「姑獲鳥の夏」の古書店京極堂のモデルにもなりました。 

久里さんは「もっと若いひとに、店や和本の良さを知ってもらいたい」
と意欲をみせます。



良太さんは現在、初版本や限定本を担当しており、
インターネットでの販売にも力を入れています。
 
また昨年『DOCUMENTARY 和 本 -WAHON-』 DVDを
積極的に販売したことが記憶に新しいところです。
 
作品は古書業界をより身近に、
「見て」「聞いて」「わかり易く」楽しんでもらえるよう、
東京古典会が全面協力、約1年間に亘り撮影・制作した
【和本を取り巻く人々のヒューマンドキュメンタリー】となっています。 

 
< ...
詳細...

投稿者: machiblog3 投稿日: 2008/10/15 11:30

10月11日と12日の両日、お茶の水茗渓通りで行われた
「第5回 お茶の水アートピクニック」。

昨年も感じたのですが、とにかく学生が多い!
改めて御茶ノ水・駿河台は学生の街、ということを実感。

お茶の水ジャズバンドフェスティバル(夜)

商店街の方の黄色いスタッフジャンパーに混ざって、
黒いスタッフTシャツを着た学生さんたちがあちらこちらで、大活躍。
案内役、進行役、呼び込みと飛び回っていました。

スタッフに学生さんが多いということは、
自然とお客さんも若い方が多く、活気が溢れてました。
 
初日の午前中は、雨。
そのためいくつかのイベントが午後からスタート。
それでも午後からのジャズバンドフェスティバルには、
二会場とも、たくさんの人だかりができました。
通りには店長の似顔絵が並び、街ゆく人もとても楽しそうでした。

スタッフの学生さん達 お茶の水ジャズバンドフェスティバル(昼)

そして今年は初の試みが「パーティーハウス(フードストリート)」。
商店街のお店6店舗が協力して茗渓通りがオープンカフェに変身。
各お店自慢の食べられるとあってこの企画も大変好評でした。
これには学生さんのお店回りして協力を得たという陰の努力があったとか。

また「お茶の水アート放送局(エフエム千代田開局準備室)」という
ミニFMも開局され、街中にJAZZが流れ、軽快なDJが響き、
陽が落ちると「キャンドルナイト」の光が街を彩り、ムーディな雰囲気が漂っていました。    

二日目は、通りにワゴンが出てフリーマーケット。
そして何と言っても「1000人スケッチ大会」。
お茶の水には、絵のモチーフが点在していて、
いくつかのグループに分かれて、スケッチしている姿を見かけました。
すると街を歩いている人たちも立ち止まって、その絵を眺め、
またそれを話題に歩いていく。

午後からは品評会も行われ、まさに「アートピクニック」。
お茶の水の街は、たくさんの絵であふれました。

お茶の水アート放送局 スケッチ大会 品評会 

他に子ども基地や建築模型展、デザイナー作品展があり、
老若男女幅広いお客さんを巻き込んでのお祭りで、
とっても楽しく元気にしてくれるお祭りでした。

商店街と若い力との融合に、
新しい形の街のお祭りの可能性を感じる「アートピクニック」。

学生さんは後輩に引き継いで、長く続いてくれることを願っています。

やじ

 

投稿者: machiblog3 投稿日: 2008/10/06 16:33

6月に行われたフリーマーケットがさらにスケールアップ。
10月11日(土)10:00~17:30
神田駅前商店会、神田駅東口一番街商店会、神田ふれあい通り商店会
三つの商店街が初めて合同で開催する
「大好き♪神田ストリートまつり」
神田駅南口から線路沿いに靖国通りまでナント400mにも及ぶフリーストリート。

どうぞお出かけくださいませ。

フリーマーケットに農協の協力で新鮮野菜市場も出現。
ロジヨコステージでは懐かしのフォーク&ロックミュージック。
旨いもん屋台が多数出店。地方特産品もあるよん。


↑町角三角ステージではロジヨコライブ

↓大人気、売り切れ御免、、、三浦のマグロステーキ

↓前回6月のフリーマーケットの賑わい!

 

 

11日、12日は御茶ノ水駅前の茗渓通りでは「御茶ノ水アートピクニック」もやってるよ♪

団長

 

一般社団法人 千代田区観光協会