Written by: machiblog2 2010/01/03 9:07
大手町周辺の観音堂に平将門を祀っていた津久戸大明神が起源といわれ その後太田道灌が江戸城北西(乾)の地に鎮守として造営しました。 神社の位置は田安、牛込、筑土八幡町、富士見へと移り昭和29年に現在の九段に。 ビルの谷間の厳かな空間には、初詣の人が次々訪れていました。