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まちブログ

まちブログ「永田町・麹町周辺 九段・飯田橋周辺」

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名前: machiblog2 作成日: 2008/07/07 13:42
千代田区のまちブログです

投稿者: machiblog2 投稿日: 2008/10/26 1:05

今日は10月26日は、サーカスの日だそうです。
明治4年(1871)10月26日にフランスの「スリエサーカス」が東京招魂社(現・靖国神社)でサーカス興行を行ったことに由来するそうです。

いまでも、夏のみたま祭りやさくら祭りの期間中などに「見世物小屋」がでていますね。

ちなみに、木下サーカスなどどともに有名なサーカス団「ボリショイサーカス」の会社は千代田区飯田橋にありますご存知でしたか?

 

 

 

投稿者: machiblog2 投稿日: 2008/10/26 1:05

今日は10月26日は、サーカスの日だそうです。
明治4年(1871)10月26日にフランスの「スリエサーカス」が東京招魂社(現・靖国神社)でサーカス興行を行ったことに由来するそうです。

いまでも、夏のみたま祭りやさくら祭りの期間中などに「見世物小屋」がでていますね。

ちなみに、木下サーカスなどどともに有名なサーカス団「ボリショイサーカス」の会社は千代田区飯田橋にありますご存知でしたか?

 

 

 

投稿者: machiblog2 投稿日: 2008/10/17 22:28

昨日から始まった靖国神社菊花展。
本殿近くには大輪の素晴らしい菊が多数展示。


     

   

      

秋季例大祭に合わせて
境内参道には東京の地酒・焼酎などのブースが出店。


  



幻の「青酎」もありました。

同時に陶器市も開催中。

いつまでか?日程など調査中です。。。

境内のイチョウ。
神池の紅葉はこれからのようです。



話題の方のお土産も・・・

観光地としての靖国神社。
北の丸公園にも、本の街神保町にもそいて飯田橋・神楽坂にも近く
まち歩きのオアシスです。

靖国神社 → こちら

投稿者: machiblog2 投稿日: 2008/10/17 22:28

昨日から始まった靖国神社菊花展。
本殿近くには大輪の素晴らしい菊が多数展示。


     

   

      

秋季例大祭に合わせて
境内参道には東京の地酒・焼酎などのブースが出店。


  



幻の「青酎」もありました。

同時に陶器市も開催中。

いつまでか?日程など調査中です。。。

境内のイチョウ。
神池の紅葉はこれからのようです。



話題の方のお土産も・・・

観光地としての靖国神社。
北の丸公園にも、本の街神保町にもそいて飯田橋・神楽坂にも近く
まち歩きのオアシスです。

靖国神社 → こちら

投稿者: machiblog2 投稿日: 2008/10/05 22:38

千代田区には、奥の深い都市の中の自然があります。
そのひとつが北の丸公園。
北の丸公園で過ごす1分を切り取ってみると
ここは、どこの山中なのかと思ってしまいます。

そこここに、フォトジェニックとなる植物も豊富。
  
     武道館前の大いちょう                               公園内のもみじ園秋には一斉に紅葉します


 

このような公園を自分の庭のように都心を住まう。
それだけのコストをかける価値はありそうです。

(sutaff i.k)

 

投稿者: machiblog2 投稿日: 2008/09/25 18:50

千代田区にある「幻の文人通り」。
ご存知だろうか。

四ッ谷駅を麹町口でおりて半蔵門方面へ進む。
二本目の一方通行を左に入ると
右手に江戸以来の歴史ある名刹「心法寺」が見える。
この通りこそが「幻の文人通り」、通称「番町文人通り」だ。

界隈を散策するとこんな路地に出くわす。

明治から昭和初期にかけて名だたる文豪が
ここで暮らし、語り、悩み、筆を走らせた。

どんな文人が?

そのあたりを、千代田観光検定「ちよトレ」でご紹介する。
近日公開、乞うご期待!

投稿者: machiblog2 投稿日: 2008/09/25 18:50

千代田区にある「幻の文人通り」。
ご存知だろうか。

四ッ谷駅を麹町口でおりて半蔵門方面へ進む。
二本目の一方通行を左に入ると
右手に江戸以来の歴史ある名刹「心法寺」が見える。
この通りこそが「幻の文人通り」、通称「番町文人通り」だ。

界隈を散策するとこんな路地に出くわす。

明治から昭和初期にかけて名だたる文豪が
ここで暮らし、語り、悩み、筆を走らせた。

どんな文人が?

そのあたりを、千代田観光検定「ちよトレ」でご紹介する。
近日公開、乞うご期待!

投稿者: machiblog2 投稿日: 2008/09/09 15:33

来週9月14日は、旧暦の十五夜仲秋の名月。
仲秋の名月を愛でながら、雅楽に耳を傾ける
日枝神社恒例の仲秋管絃祭が今年も開催される。



十数年前、取材をした記憶があるがとても風情のある催しだった。
14日(日)は雅楽、15日(月・祝)はオペラ、そして16日(月)は語りと
三夜連続で鑑賞会が行われる。
(詳しくは 日枝神社HP → こちら

永田町の高台にある日枝神社。
旧来から月見の名所だったのだろうか。

そういえば、九段坂も月見の名所だったとか。
http://www.kanko-chiyoda.jp/tabid/445/Default.aspx

ビルの谷間、お濠の水辺、そして神社。
今の千代田区で月見の名所を探してみようか。

staff I.K

投稿者: machiblog2 投稿日: 2008/08/27 18:25

観光協会事務局には、いろいろな問合せの電話が架かります。
昨日は、静岡からのお問合せ。

高齢で病弱なため御身足が不自由な両親と、
流行のスポットにいきたい!というお子さんを連れて
東京を訪れるというご婦人からでした。

「両親は、歩くのもおぼつかない。でもどうしても靖国神社にお参りしたい。」
「こどもは、有楽町のイトシアに行きたい」
そこで、適当なところに日中ご高齢の両親を休憩させる場所はないか。
その間、子供たちが別行動で有楽町や丸の内に向かう。
問合せの趣旨はそんなところです。

「靖国神社周辺のホテルのロビーなどはいかがですか?」
「相当弱っているので、横になって休憩する場所がほしい」

予算的にはそんなに高額となってもと考え、
まず、靖国神社周辺で九段会館さんを、
そして、イトシアのある有楽町近くのレム日比谷さんも紹介しました。

こういうニーズもあるものかと気づき、
当方でもレム日比谷さん、九段会館さんに問い合わせてみました。

すると、レム日比谷さんは11時から16時のデイユースサービスを提供しているとのこと
料金は8000円程度。ただし、当日予約しかできないそうです。

一方、九段会館さんは同じく11時から16時のデイユースに対応。
料金は5250円で、予約ができるそうです。

高齢の両親と一緒に旅をする。
これから、そんな状況に直面する人の数は増えてきそうです。
こうしたサービスの情報も集めていきます。

(staff I.K)

投稿者: machiblog2 投稿日: 2008/08/17 6:15

お盆休みも送り火の16日。
東京女学館発祥の地を取材するため、
東京メトロ国会議事堂前から日比谷高校方面へ向かう。

ほんとに、ここが東京・日本のまん真ん中なのかと思ってしまうくらいの
静かなたたずまい。

 

一般社団法人 千代田区観光協会