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東京ミチテラス2018 (実行委員会 主催)

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日時 2018年12月24日(月・祝)~12月28日(金)
※一部は12月14日(金)より開催予定
場所 東京・丸の内エリア
アクセス JR・地下鉄「東京駅」丸の内口すぐ
主催 東京ミチテラス2018実行委員会
お問合せ先 東京ミチテラス2018実行委員会事務局
TEL:0180-993-771(テレドーム)
ホームページ
Facebook
http://www.tokyo-michiterasu.jp/
https://www.facebook.com/tokyo.michiterasu/>

イベント内容

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「ひかりのゲートウェイ」

2020年へのカウントダウンが始まり、平成から新しい時代へと移り変わろうとするなか、日本の玄関口である東京・丸の内エリアに、『新しい時代への扉』『多くの皆さまをお迎えするエントランス』をイメージして、「ひかりのゲートウェイ」を創出します。

【行幸通り】
ひかりのスタディオン (12/24~12/28予定)
東京駅丸の内駅舎へと続く光の列柱が織りなすダイナミックな陰影、重なり合う紗幕映像などの特殊映像が作り出す美しい移ろいと煌めき、通りを包み込む樹木イルミネーションの輝き。
それらの光の掛け合わせによりつくりだされる巨大な「ひかりのスタディオン」から見えるのは、美しい陰影に包まれる東京駅丸の内駅舎。優雅で幻想的なひかりの世界をお楽しみください。

©東京ミチテラス2018※画像はイメージです

【東京駅丸の内駅前広場】
ひかりの円舞曲(ワルツ) (12/24~12/28予定)
美しい陰影に包まれる東京駅丸の内駅舎への映像投影による演出。駅前広場には”ワルツ”のようなリズミカルなライティングの動きが加わります。
※「ひかりの円舞曲」は行幸通りからの観覧となります。
※駅舎への映像投影はプロジェクションマッピングではありません。


©東京ミチテラス2018※画像はイメージです

【丸の内周辺エリア】
ひかりのリフレクション (12/14~12/28)
ひとと街を照らし未来を映す「鏡」と、現代の映像技術やライティング技術を融合したインスタレーション作品を展開。ユニークでフォトジェニックな作品が、丸の内周辺エリアを彩ります。

©東京ミチテラス※画像はイメージです

※天候その他の都合により、中止または開催時間が変更になる場合があります。
開催状況は、テレドーム、公式ホームページ、公式Facebookページにてご案内致しますので、事前にご確認のうえご来場いただきますようお願い致します。
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行幸通りMAP

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一般社団法人 千代田区観光協会