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特別展 江戸から東京へ ~江戸城無血開城から東京の新たな幕開け~

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日時 2018年10月5日(金)~12月2日(日)
平日 10:00~20:00
土 10:00~19:00
日・祝 10:00~17:00
※入室は閉室の30分前まで
休館日 10月15日(月)
11月19日(月)
※一部展示替えがあります
場所 日比谷図書文化館 1階特別展示室
(千代田区日比谷公園1番4号)
アクセス 東京メトロ 丸の内線・日比谷線「霞ヶ関駅」
  B2出口より徒歩約3分
東京メトロ 千代田線「霞ヶ関駅」
  C4出口より徒歩約3分
都営地下鉄 三田線「内幸町駅」
  A7出口より徒歩約3分
JR 新橋駅 日比谷口より 徒歩約10分
入場料
一般300円、大学・高校生200円
千代田区民・中学生以下、障害者手帳をお持ちの方および付き添いの方1名は無料
※住所が確認できるもの、学生証、障害者手帳をお持ちください。
お問合せ先 千代田区立日比谷図書文化館
TEL:03-3502-3340

イベント内容

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日比谷図書文化館特別展
江戸から東京へ
江戸城無血開城から東京の新たな幕開け

明治維新以降、わが国は近代国家の建設を目指し、現代社会の基本的な形を築き上げていきました。平成30年は、明治維新150年後にあたり、改めて明治期を振り返り、将来につなげていくために、全国各地でさまざまな取り組みが実施されています。

とりわけ江戸城を擁する千代田区には、桜田門外の変、江戸城から皇居への移り変わり、不平等条約改正にむけての欧化政策を推進した鹿鳴館をはじめ、幕末から明治維新にかけての歴史の舞台が数多くあります。今回の展示では、幕末の黒船来航以来の幕末動乱から江戸城無血開城、鹿鳴館時代といわれた明治10年代までの時代をとりあげ、社会の変化や千代田区をはじめとする江戸から東京へと移り変わる街並みなどを紹介します。特に、江戸城無血開城に皇女和宮や天璋院篤姫が果たした役割など、今まであまり語られなかった明治維新も紹介します。

関連イベント
■講演会
①「江戸城無血開城-篤姫と和宮が果たした役割」
日 時:2018年10月30日(火)19:00~20:30(18:30開場)
場 所:地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
講 師:田中 潤氏(徳川記念財団特別研究員)
定 員:180名(事前申込順 定員になり次第締切)
参加費:500円

②「幕末維新の目撃者ー外国人から見た日本の近代化」
日 時:2018年11月13日(火)19:00~20:30(18:30開場)
場 所:地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
講 師:吉良 芳恵氏(日本女子大学名誉教授)
定 員:180名(事前申込順 定員になり次第締切)
参加費:500円

③「写真のなかの江戸」
日 時:2018年11月27日(火)19:00~20:30(18:30開場)
場 所:地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
講 師:金行 信輔氏(都市史研究家)
定 員:180名(事前申込順 定員になり次第締切)
参加費:500円



■「明治維新の紀尾井町を歩く」
<定員に達したため締め切りました>

日 時:2018年10月27日(土)13:30~15:30(終了時間は目安です)
講 師:後藤 宏樹氏(本展)
集合場所:東京ガーデンテラス紀尾井町
(東京メトロ半蔵門線、有楽町線、南北線 永田町駅9a出口ち)
定 員:20名 (5月27日(土)より申込受付開始、定員になり次第締切)
参加費:500円

■ギャラリートーク

日 時:2018年10月28日(日曜日)午後4時~(30分程度)
    10月30日(火)、11月13日(火)、11月27日(火)いずれも18:00~(30分程度)
場 所:日比谷図書文化館 1階 特別展示室
講 師:後藤 宏樹(本展監修者)
定    員:30名程度
参加費:無料(特別展の当日利用券が必要となります
申込み:不要(直接会場にお越しください)
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チラシ

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日比谷図書文化館 MAP

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一般社団法人 千代田区観光協会