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【アーツ千代田 3331】WHY Tokyo Biennale? 東京ビエンナーレ2020構想展

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日時 2018年9月22日(土)~10月14日(日)
11:00~20:00
※最終入場は閉場の30分前まで
場所 アーツ千代田 3331 1階メインギャラリー
(東京都千代田区外神田6-11-14 旧練成中学校)
アクセス 銀座線「末広町駅」4番出口・徒歩1分
千代田線「湯島駅」6番出口・徒歩3分
大江戸線「上野御徒町駅」A1番出口・徒歩6分
JR「御徒町駅」南口・徒歩7分
JR「秋葉原駅」電気街口・徒歩8分
入場料
無料  ※一部イベントは有料
主催 東京ビエンナーレ市民委員会、3331 Arts Chiyoda、(一社)コマンドN
お問合せ先 アーツ千代田 3331
TEL:03-6803-2441(代表)
ホームページ https://tokyobiennale.jp/2018exhibition/

イベント内容

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"私"から"私たち"へ。まちの創造力が目覚める、
開かれた実験の場。
「東京ビエンナーレ2020」への序章として
企画プランの一部を大公開!


「日本国際美術展(東京ビエンナーレ)」とは、1952年から東京・上野で開催された国際美術展で、1970年の<人間と物質>をテーマに掲げた第10回は日本の美術史に大きな足跡を残すものでした。
今、美術のあり方が多様化してきている東京で、これからの時代の「東京ビエンナーレ」を始めようとしています。この度、2020年から始まる東京ビエンナーレの実現に向けて"東京ビエンナーレ市民委員会"が発足し、アート、建築、ファッション、コミュニティデザイン、エンターテイメント等、様々な分野の第一線で活躍する企画ディレクターと、展開地域への橋渡し役となる複数のエリアディレクターが集結しました。
本構想展では、新たにつくり出す東京ビエンナーレの構想並びに取り組みの紹介と、「東京ビエンナーレ2020」への序章として企画プランの一部を絵画や映像・立体等を用いながらプレゼンテーションいたします。同時に本構想の対象エリアとなる地域の多層的な歴史の紹介や、1970年に開催された「第10回日本国際美術展(東京ビエンナーレ)」の資料展示も行い、多角的な視点で「東京ビエンナーレ2020」のビジョンを浮かび上がらせます。
本展タイトル「WHY Tokyo Biennale?」が示す通り、この時代に新たな東京ビエンナーレを立ち上げることの意味を問い、誰もがそこに参加できる開かれた場を創造して参ります。



■イベント情報
会場では各ディレクターの構想をプレゼンテーションするほか、アート、カルチャー、サイエンス、コミュニティ、デザインなど、多方向から"東京"を見つめるディスカッションイベントを開催。お申し込みやイベント詳細はリンク先をご確認ください。

○"WHY?"渦巻く「東京ビエンナーレ」を共同代表が語るトークイベント
「東京ビエンナーレ市民委員会共同代表が語る"WHY Tokyo Biennale?"」

日時:9月25日(火)19:00 - 21:00 *参加無料
登壇者:小池一子(クリエイティブ・ディレクター/十和田市現代美術館館長/武蔵野美術大学名誉教授)中村政人(アーティスト/3331 Arts Chiyoda 統括ディレクター/東京藝術大学教授)

詳細はこちら>>
https://tokyobiennale.jp/2018exhibition/event/04/


○『東京ビエンナーレ』でまちは何が変わるのか?
「東京文化資源区の観点から『東京ビエンナーレ』を考える」
日時:9月29日(土)13:30-15:30 *参加無料
登壇者:栗生はるか(文京建築会ユース代表/東京文化資源会議「本郷のキオクの未来」PT座長)
椎原晶子(地域プランナー/NPO法人たいとう歴史都市研究会理事長/株式会社まちあかり社取締役/東京文化資源会議「リノベーションまちづくり制度研究会」プロジェクトマネージャー)
道明葵一郎(株式会社道明 代表取締役/東京文化資源会議「ナショナルハウス構想」PTプロジェクトマネージャー)
柳 与志夫(東京大学大学院情報学環特任教授/東京文化資源会議事務局長)
吉見俊哉(東京大学大学院情報学環教授/東京文化資源会議幹事長)
中村政人(アーティスト/3331 Arts Chiyoda 統括ディレクター/東京藝術大学教授)

詳細はこちら>>
https://tokyobiennale.jp/2018exhibition/event/07/


○数学は彫刻家のゴーストライターになり得るのか?
「Artificial intelligence ∞ Artists ∞ Artificial life」

日時:10月5日(金)19:00-21:00 *参加費 ¥1,500
登壇者:
池上高志(東京大学大学院広域システム科学系教授)
新堀 学(建築家)
椿 昇(現代美術家/京都造形芸術大学美術工芸学科教授)

詳細はこちら>>
https://tokyobiennale.jp/2018exhibition/event/02/


開いているようで、開いていない!?まちの機能を活性化するために公共空間に必要なものとは?
「公共空間をシェアする」

日時:10月8日(月・祝)15:00-17:00 *参加費 ¥1,500
登壇者:
馬場正尊(建築家/Open A代表)
竹内昌義(建築家/みかんぐみ共同代表)

詳細はこちら>>
https://tokyobiennale.jp/2018exhibition/event/05/


○「東京ビエンナーレ」をどのようにはじめるか?展示空間の中で自由な雰囲気のもと意見交換する公開ミーティング
「Powwow/47『東京ビエンナーレのはじめ方』」

日時:10月12日(金)19:00-21:00 *参加無料
登壇者:
小池一子、中村政人(東京ビエンナーレ市民委員会共同代表)
東京ビエンナーレ市民委員会メンバー 東京ビエンナーレ2020 企画ディレクター・エリアディレクター 他

詳細はこちら>>
https://tokyobiennale.jp/2018exhibition/event/09/


○情報が蓄層した今、「東京」と「デザイン」を 人々の暮らしに漂う「地場」と「気配」から検証
「東京の地場と気配とデザイン」

日時:10月13日(土)15:00-17:00 *参加費 ¥1,500
登壇者:
大原大次郎(グラフィックデザイナー)
セキユリヲ(デザイナー)
田中義久(グラフィックデザイナー/美術家)
原田祐馬(デザイナー)
佐藤直樹(3331 Arts Chiyoda デザインディレクター)

詳細はこちら>>
https://tokyobiennale.jp/2018exhibition/event/01/
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チラシ

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アーツ千代田3331

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一般社団法人 千代田区観光協会