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【アーツ千代田 3331】リー・ウェン 新作展 「Birds」

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日時

2017年4月1日(土)~4月23日(日)
12:00~20:00

定休日 会期中無休
場所 アーツ千代田 3331 (外神田6-11-14)
1階 3331 GALLERY
アクセス 銀座線「末広町駅」4番出口・徒歩1分
千代田線「湯島駅」6番出口・徒歩3分
大江戸線「上野御徒町駅」A1番出口・徒歩6分
JR「御徒町駅」南口・徒歩7分
JR「秋葉原駅」電気街口・徒歩8分
入場料
入場無料
主催 アーツ千代田 3331
お問合せ先 アーツ千代田 3331
TEL:03-6803-2441
ホームページ http://sanno.3331.jp/

イベント内容

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リー・ウェン 新作展 「Birds」

日本初公開のドローイ ング作品



アーツ千代田 3331 が運営している「3331 GALLERY」では、シンガポール出身のアーティスト、リー・ウェン(李文)のドローイング個展「Birds」を開催いたします。
色鉛筆で描かれている青い《鳥たち》は、混迷を深める時代の中で、彼の願う平和を象徴しています。様々な人々の恊働の場、コミュニケーションの場として展開する 3331 が、日本で初めて公開されるドローイ ング作品の展示を通して、リー・ウェンのビジョンを発信します。



■作家プロフィール


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(右)Journey of a Yellow Man No. 13: Fragmented Bodies/Shifting Ground
1999 / Perfromance at the 3rd Asia Pacific Triennial of Contemporary Art, Queensland Art Gallery, Australia / Photography by Andrea Higgins
(左)Ping-Pong Go Round / 1998- / Plywood, table tennis paraphernalia, mixed media / The 5th Asian Art Biennial, National Taiwan Museum of Fine Arts, Taiwan R.O.C.

 

リー・ウェン(李文)1957年生まれ。 シンガポールでは、主に国際的な活動で知られる領域横断的なコンテンポラリーアーティストの一人である。彼はパフォーマンスやインスタレーション作品を通して、社会構造と同様に個人の問題意識や価値体系に対し、頻繁にそれを可視化し、疑問を投げかける。活動初期にシンガポールにあるオルタナティブ・アートグループThe Artists Villageとの恊働の後、自身を大量の黄色の絵の具で覆うパフォーマンスを行い、シンガポール人としての人種を象徴的に誇張して表現した《Yellow Man》シリーズを発表した。この作品で、急速に国際的な認知を得ることとなり、このパフォーマンスは世界中を広く巡回した。現在、リー・ウェンはシンガポールと東京を活動拠点としている。

 


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チラシ

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アーツ千代田 3331 MAP

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一般社団法人 千代田区観光協会