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新収蔵資料展「20世紀前期の陶磁資料群ー鍋島焼の近代/柿右衛門様式の復興/その他」

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日時 2017年3月1日(水)~4月9日(日) ※会期中無休
10:00~17:00
場所 明治大学博物館 特別展示室
(神田駿河台1-1 駿河台キャンパスアカデミーコモン地下1階)
アクセス JR「御茶ノ水駅」御茶ノ水橋口・徒歩5分
丸ノ内線「御茶ノ水駅」、千代田線「新御茶ノ水駅」徒歩8分
新宿線・三田線・半蔵門線「神保町駅」A5出口・徒歩10分
入場料 無料
主催 明治大学博物館
お問合せ先 明治大学博物館事務室
TEL:03-3296-4448
ホームページ http://www.meiji.ac.jp/museum/index.html

イベント内容

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新収蔵資料展
「20世紀前期の陶磁資料群ー鍋島焼の近代/柿右衛門様式の復興/その他」


比較的近年のものながら将来美術史上に貴重な遺産となり得る、まとまった数の陶磁器関係資料を展示します。乳白色の磁胎に赤・緑の上絵を特徴とする柿右衛門様式は、17世紀後半における輸出仕様のデザインでした。第2次大戦後、第12、13代酒井田柿右衛門によってその技法は復興されますが、受贈した資料の中には12代作とされる染錦手が多く含まれ、その青味を帯びた素地の色と柿右衛門様式の濁し手と呼ばれる純白の肌合いを比較することができます。
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明治大学 MAP

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一般社団法人 千代田区観光協会