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失われた街が語りかけるもの~リアス・アーク美術館 東日本大震災と津波の記録~

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日時 2015年2月23日(月)~3月26日(木)
10:00~17:00
休日 日曜・祝日
場所 明治大学博物館 特別展示室
(神田駿河台1-1 駿河台キャンパスアカデミーコモン地下1階)
アクセス JR「御茶ノ水駅」御茶ノ水橋口・徒歩5分
丸ノ内線「御茶ノ水駅」、千代田線「新御茶ノ水駅」徒歩8分
新宿線・三田線・半蔵門線「神保町駅」A5出口・徒歩10分
入場料 無料
主催 リアス・アーク美術館写真展学生実行委員会
明治大学震災復興支援センター
明治大学博物館
お問合せ先 明治大学博物館事務室
TEL:03-3296-4448
ホームページ http://www.meiji.ac.jp/museum/index.html

イベント内容

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震災復興支援センターと博物館は、宮城県気仙沼市にあるリアス・アーク美術館に常設展示されている震災記録写真の写真展を開催いたします。

リアス・アーク美術館(気仙沼市)は、2011年3月11日に発生した東日本大震災とその津波による被害という重大な出来事を、地域の重要な歴史・文化的記憶として後世に伝えるといった命題に向き合い、学芸員が中心となって災害被害の実態記録・調査を開始しました。約2年間で、約30,000点の写真を撮影し、約250点の被災物を収集しています。この展覧会では、リアス・アーク美術館常設展「東日本大震災の記録と津波の災害史」で展示されている写真の中から39点を展示いたします。キャプションに記された“語り”によって写真は命を吹き込まれ、生起した出来事の重さが浮き彫りになります。
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明治大学 MAP

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一般社団法人 千代田区観光協会