トップページサイトマップ

「観る」 史跡など観光スポットをご紹介 
「食べる」 飲食店情報をご紹介 
「学ぶ・遊ぶ」 美術館や公園などをご紹介 
「買う」 お土産物店やアンテナショップをご紹介 
「泊まる」 ホテル情報をご紹介 
twitterで日々観光情報をつぶやく「つぶやき観光」配信中
  携帯電話で聴ける、皇居周辺の音声ガイド「声ナビ」

千代田 Free Wi-Fi SPOT

spacer

3月 新日鉄住金文化財団(紀尾井ホール) 主催公演

spacer
日時 ・ゆう志の会 みちのくの余情につつまれて
2015年3月22日(日) 14:00開演(13:30開場)

・紀尾井 明日への扉8 牧野葵美(ヴィオラ)
2015年3月23日(月) 19:00開演(18:15開場)

・松本美和子(ソプラノ) & 中村紘子(ピアノ) ジョイント・リサイタル
2015年3月27日(金) 19:00開演(18:30開場)
場所 紀尾井ホール (紀尾井町6-5)
アクセス JR、丸ノ内線、南北線「四ツ谷駅」麹町口・徒歩6分
有楽町線「麹町駅」2番出口・徒歩8分
銀座線、丸ノ内線「赤坂見附駅」D出口・徒歩8分
半蔵門線、有楽町線「永田町駅」7番出口・徒歩8分
料金 ・ゆう志の会 みちのくの余情につつまれて
全席指定4,000円 学生優待2,000円

・紀尾井 明日への扉8 牧野葵美(ヴィオラ)
一般2,500円 学生2,000円

・松本美和子(ソプラノ) & 中村紘子(ピアノ) ジョイント・リサイタル
S席7,000円 A席5,000円
主催 公益財団法人 新日鉄住金文化財団
お問合せ先 紀尾井ホールチケットセンター
TEL:03-3237-0061 (10:00~18:00/日・祝 休)
ホームページ http://www.kioi-hall.or.jp/

イベント内容

spacer
ゆう志の会 みちのくの余情につつまれて
3月22日(日) 14:00開演(13:30開場)

奥深い魅力に満ちている「みちのく」の復興を祈って、東北の豊かな歴史と人情を綴ります。

みちのくの自然と人情を、邦楽演奏を通じて取り上げ、後半は当代中堅の実力派演奏家であり、創作にも意欲を見せる米川敏子、野村峰山、今藤長龍郎合作による「みちのく紀行」を上演します。秋の川、冬の山、春の海、そして夏の祭りへと続くクライマックスでは、三十人の大編成による大迫力の演奏です。

紀尾井 明日への扉8 牧野葵美(ヴィオラ)
3月23日(月) 19:00開演(18:15開場)

いまキラリと光る若手アーティストが開く「紀尾井 明日への扉」
-その向こうにある大きな未来と豊かな音楽の世界へご案内します。


魅力ある新進演奏家たちを紹介する「紀尾井 明日への扉」―第8回はヴィオリスト、牧野葵美。
2012年に第2回東京国際ヴィオラコンクールで日本人最高位となる第3位を受賞以後、イギリスで研鑽を積みながら、数々の公演にも出演し、演奏経験も重ねています。今回は、現在本拠としているイギリスの作曲家ブリッジとブリテンの作品、シューベルトの名曲「アルペジオーネ・ソナタ」、ジンバリストのはなやかな「サラサーテアーナ」、細川俊夫の「哀歌」を演奏します。とくに2012年のコンクールの委嘱作品である「哀歌」は細川から演奏に関するアドヴァイスを受け、その表現に磨きがかかっています。牧野葵美の確かな技術と豊かな音楽的発想が存分に発揮される楽しみなプログラムです。躍進目覚ましい牧野葵美の今をお聴きください。

松本美和子(ソプラノ) & 中村紘子(ピアノ)
ジョイント・リサイタル

3月27日(金) 19:00開演(18:30開場)

日本の楽壇に輝く二輪の名花、20ぶりの共演。

1995年4月に開館した紀尾井ホールのオープニング・シリーズで共演したソプラノの松本美和子とピアノの中村紘子。日本のクラシック音楽界の第一線で活躍し続けているこのふたつの大輪の名花が、20年の時を越えて、ふたたび紀尾井ホールの舞台で咲き誇ります。ふたりが愛してやまないモーツァルト、そして、画家ゴヤの作品にインスピレーションを得て作曲されたグラナドスのオペラ・アリアでの共演を軸に、円熟の時を迎えた至高の音楽芸術の世界へと皆さまを誘います。
spacer

紀尾井ホール MAP

spacer
 

一般社団法人 千代田区観光協会