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林忠彦写真展―日本の作家109人の顔

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日時 2014年9月26日(金)~11月25日(火)
平日10:00~20:00、土10:00~19:00、日・祝10:00~17:00
※入室は閉室30分前まで
休館日 10月20日(月)、11月17日(月)
場所 千代田区立日比谷図書文化館 (日比谷公園1-4)
1階 特別展示室
アクセス 丸ノ内線、日比谷線、千代田線「霞ヶ関駅」C4、B2出口・徒歩5分
三田線「内幸町駅」A7出口・徒歩3分
千代田線、日比谷線「日比谷駅」A14出口・徒歩7分
JR「新橋駅」日比谷口・徒歩12分
観覧料 一般300円、大学・高校生200円、
区民・中学生以下、障害者手帳をお持ちの方および付き添いの方1名は無料
※住所が確認できるもの、学生証、障害者手帳をお持ちください
主催 千代田区立日比谷図書文化館
お問合せ先 千代田区立日比谷図書文化館
TEL:03-3502-3340
ホームページ http://hibiyal.jp/

イベント内容

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作家が「文士」と呼ばれていた時代、
彼らの肖像を描いた写真家がいた。


昭和を代表する写真家の一人、林忠彦 (1918-1990)が日本の作家109人を撮った写真展。作家が文士であった昭和という時代。その時代を生きた「顔」を記録した写真107点に加え、もう一つの作家の「顔」といえる代表作や初版本が展覧会に華を添えます。

戦後という時代を撮り続けた林忠彦は、銀座のバー「ルパン」に集う無頼派作家たちと出会ったのをきっかけに、戦後の日本文学を担う文士たちの姿を撮り続けました。戦後復興の東京を生きる、力強く個性的な文士たちの「顔」。エネルギーがあふれる時代の息吹を、彼らの姿とその作品から、感じ取っていただければ幸いです。


<本展の見どころ>
■未公開のコンタクトシート
決定カットとその前後のカットが入ったコンタクトシート4枚を初めて展示します。
※コンタクトシートとは、ネガフィルムを1枚の印画紙に焼き付けたもの。
プリントする写真を選ぶためなどに利用された。

■井上靖の直筆原稿
林忠彦に寄せた「林忠彦氏の仕事」の直筆原稿6枚が展示されます。
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チラシ

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日比谷図書文化館 MAP

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一般社団法人 千代田区観光協会