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東京宝塚劇場開場80周年記念特別展「日比谷に咲いたタカラヅカの華」

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日時 2014年4月23日(水)~6月22日(日)
平日10:00~20:00、土10:00~19:00、日・祝10:00~17:00
※入室は閉室30分前まで
休館日 5月19日(月)、6月16日(月)
場所 千代田区立日比谷図書文化館 (日比谷公園1-4)
1階 特別展示室
アクセス 丸ノ内線、日比谷線、千代田線「霞ヶ関駅」C4、B2出口・徒歩5分
三田線「内幸町駅」A7出口・徒歩3分
千代田線、日比谷線「日比谷駅」A14出口・徒歩7分
JR「新橋駅」日比谷口・徒歩12分
観覧料 一般300円、大学・高校生200円、
区民・中学生以下、障害者手帳をお持ちの方および付き添いの方1名は無料
※住所が確認できるもの、学生証、障害者手帳をお持ちください
主催 千代田区立日比谷図書文化館
お問合せ先 千代田区立日比谷図書文化館
TEL:03-3502-3340
ホームページ http://hibiyal.jp/

イベント内容

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東京宝塚劇場80年の軌跡をポスター、写真などの
公演資料と華やかな衣装で振り返る


1934年、日比谷の一角に日本第一級の大劇場、東京宝塚劇場が開場し、今年で80年を迎えました。宝塚歌劇生みの親の小林一三は開場に際して「我等の初舞台、朗らかに、清く正しく美しく、我等の宝塚こそ大衆芸術の陣営、家庭共楽の殿堂、おゝ、我東京宝塚劇場!」と高らかに表明し、宝塚歌劇を上演して来ました。しかし、戦争の激化による休場、戦後のGHQの接収などの苦難の時代を見つめてきた東京宝塚劇場も63年の歴史に幕を閉じます。
やがて、新劇場完成までの1000日間の仮設劇場を経て2001年には新東京宝塚劇場が完成し、東京通年公演が実現します。本展は東京宝塚劇場開場80周年を記念し、その80年の軌跡をポスターや写真などの公演資料でたどります。


展示構成
【1】 
宝塚少女歌劇、東京の本舞台へ ~東京初公演は帝国劇場で  1918~1933年
【2】 東京宝塚劇場開場 ~アーニー・パイル劇場と名を変えて 1934~1954年
【3】 再び東宝の手に ~ネオン輝き、美しい歌声のもれる劇場へ 1955~1997年
【4】 TAKARAZUKA1000days劇場を経て新東京宝塚劇場開場 1998~2013年
【5】 東京宝塚劇場80周年 ~新たなる挑戦 2014年
【6】 宝塚歌劇と原作本 ~シェイクスピアから人気漫画まで  
※5月19日展示替えあり
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チラシ

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日比谷図書文化館 MAP

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一般社団法人 千代田区観光協会