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宝塚今昔物語&純名里沙・笹子重治・佐藤芳明によるミニライブ (日比谷図書文化館 主催)

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日時 2013年10月31日(木) 19:00~20:30(受付開始18:30~)
場所 千代田区立日比谷図書文化館(日比谷公園1-4)
地下1階 日比谷コンベンションホール(大ホール)
アクセス 丸の内線・日比谷線・千代田線「霞ヶ関駅」C4・B2出口・徒歩5分
三田線「内幸町駅」A7出口・徒歩3分
千代田線・日比谷線「日比谷駅」A14出口・徒歩7分
JR「新橋駅」日比谷口・徒歩12分
定員 200名(申込順)
参加費 1000円(千代田区民500円 ※住所が確認できるものをお持ちください)
申込期間 2013年09月24日10:00~10月31日19:00
申込方法 電話(03‐3502‐3340)、Eメール(college@hibiyal.jp)、来館(1階受付)いずれかにて、
①講座名(または講演会名)、②お名前(よみがな)、③電話番号をご連絡ください。
主催 千代田区立日比谷図書文化館
お問合せ先 千代田区立日比谷図書文化館
TEL:03-3502-3340
ホームページ http://hibiyal.jp/data/card.html?s=1&cno=1940

イベント内容

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東京宝塚劇場開場80周年カウントダウンイベントⅡ

来年2014年に東京宝塚劇場は、開場80周年を迎えます。宝塚歌劇は、1914年(大正3年)に現在の兵庫県宝塚市で産声を上げ、少女らのあどけない歌と踊りを洋楽の演奏に合わせて上演するスタイルを確立していきました。大空間に相応しい演目「レビュー」で人気を博し、そして昭和9年(1934年)に、満を持して東京における宝塚歌劇の上演拠点として日比谷の地に東京宝塚劇場を開場させ、現在の宝塚歌劇の公演環境の礎が完成します。
その宝塚歌劇の今と昔を比較しながら、現在の劇場運営の様子などにも触れて、百周年を迎える宝塚歌劇の今後の発展を誓います。また、ゲストに元花組のトップ娘役の純名里沙さんにギタリストの笹子重治さん、アコーディオニストの佐藤芳明さんを招きミニライブも実施します。


講師・出演者:久保 孝満/純名里沙/笹子重治/佐藤芳明

<プロフィール>
■久保 孝満(くぼ たかみつ)
昭和57年阪急電鉄(株)入社。平成4年から宝塚歌劇団。花組・月組・宙組などを中心にプロデューサーとして10年以上にわたり100本以上の作品・公演を制作する傍ら、海外公演にも携わる。平成16年から(株)コマ・スタジアムと(株)シアター・ドラマシティの経営再建に取組み、同年(株)梅田芸術劇場の常務取締役総支配人に就任して、新会社の経営を黒字軌道に乗せる。平成21年から現職に。
■純名 里沙(じゅんな りさ)
在団中に、NHK朝の連続テレビ小説「ぴあの」に主演、主題歌も歌う。花組トップ娘役に就任。退団後、舞台、TV、映画、ラジオ、CMと幅広いシーンで活躍中。
■笹子 重治(ささご しげはる)
ブラジリアン・スタイルを基本にしたギタリスト、コンポーザー、プロデューサー。ショーロクラブ、コーコーヤなどユニットのリーダー。
■佐藤 芳明(さとう よしあき)
1995年~96年、パリのC.I.M.Ecole de Jazzに留学、アコーディオニスト・Daniel Milleに師事。 ライブ、レコーディング、舞台音楽など、国内外問わず活動中。
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チラシ

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日比谷図書文化館 MAP

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一般社団法人 千代田区観光協会