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2013年度特別展 天平の華 東大寺と国分寺 (明治大学博物館 主催)

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日時 2013年10月19日(土)~12月12日(木)
10:00~17:00 (入場は16:30まで)
休日 会期中無休
場所 明治大学博物館特別展示室
(神田駿河台1-1 駿河台キャンパスアカデミーコモン地下1階)
アクセス JR「御茶ノ水駅」御茶ノ水橋口・徒歩5分
丸ノ内線「御茶ノ水駅」、千代田線「新御茶ノ水駅」徒歩8分
新宿線・三田線・半蔵門線「神保町駅」A5出口・徒歩10分
入場料 300円
※高校生以下の児童・生徒は無料
主催 明治大学博物館
お問合せ先 明治大学博物館
TEL:03-3296-4448
ホームページ http://www.meiji.ac.jp/museum/

イベント内容

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天平の華 東大寺と国分寺

東大寺軒丸瓦

東大寺と国分寺の造営は、膨大なエネルギーが投入された天平の一大国家事業でした。その姿は、近年の発掘調査の進展や、瓦・木簡・墨書土器をはじめとした考古資料の分析、また文献資料の研究により徐々に明らかになってきています。
今回の特別展では、明治大学博物館が所蔵する国内屈指の個人瓦コレクションである前場幸治資料から厳選した、東大寺と関東の国分寺・地方寺院の瓦約60点のほか、東大寺創建期の瓦や大仏造立関係資料、国内でも数少ない具体的な国分寺の造営状況を記した文字資料である安芸国分寺出土木簡や関東で随一の規模を誇った上総国分寺出土資料など全国の機関が所蔵する天平期の寺院国分寺のありかたを示す資料をあわせて公開します。
墨書土器や文字瓦の集成と研究で日本のパイオニアとなっている明治大学古代学研究所の協力のもと、奈良時代初頭の東大寺・国分寺造営の実像と国分寺が地方の寺院造営に与えた影響について、最新の調査・研究成果から描き出します。
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チラシ

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明治大学 MAP

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一般社団法人 千代田区観光協会