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文字の力・書のチカラⅡ -書と絵画の対話 (出光美術館、毎日新聞社 主催)

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日時

2013年7月6日(土)~8月18日(日)
10:00~17:00(入館は16:30まで)
毎週金曜日は19:00まで(入館は18:30まで)

休館日 毎週月曜日 ※ただし7月15日は開館します
場所 出光美術館
(丸の内3-1-1 帝劇ビル9階 出光専用エレベーター9階)
アクセス ・JR「有楽町駅」国際フォーラム口・徒歩5分
・有楽町線「有楽町駅」、三田線「日比谷駅」B3出口・徒歩3分
・日比谷線・千代田線「日比谷駅」
有楽町線方面 地下連絡通路経由 B3出口・徒歩3分
入館料 一般1,000円/高・大生700円(団体20名以上 各200円引)
中学生以下無料(ただし保護者の同伴が必要です)
※障害者手帳をお持ちの方は200円引、その介護者1名は無料です
主催 出光美術館、毎日新聞社
お問合せ先 ハローダイヤル
TEL:03-5777-8600(展覧会案内)

ホームページ http://www.idemitsu.co.jp/museum/honkan/exhibition/present/index.html

イベント内容

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平安から現代まで、日本の書の要所が早わかり!

日頃何気なく用いている言葉や文字には、悠久の歴史があります。これらが人の手により、筆墨で書かれた時、文字ははじめて「書」としての命を授かります。またそれは新たな姿と形をもった「チカラ」を宿す瞬間でもあります。この展覧会では、書の世界に広がる様々な表現の特質を探るため、平安時代から現代に至るまでの魅力的な優品、約80点を厳選しました。特に書の中に秘められた絵画的な表現の展開にも注目し、書表現における遊戯、遊楽の軌跡を探ります。

<みどころ>
平安時代の名筆・高野切にはじまり、桃山時代は本阿弥光悦らの華麗な作品、そして昭和を代表する書家たちの優品に至るまで、約900年あまりにわたる日本の書の歴史が、本展ではダイジェストで一望できます。しかも従来の教科書的な人物解説ではなく、各時代と各作品の特徴を、これまでにない斬新な視点から、わかりやすくご紹介します。書というと、どこか堅苦しさを感じてしまう方々にとっても親しめるような、オムニバス形式の会場となっています。
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チラシ

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出光美術館 MAP

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一般社団法人 千代田区観光協会