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ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭2013 (東京国際フォーラム 主催)

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日時 2013年5月3日(金・祝)~5月5日(日・祝)
※オープニングセレモニー 5月2日(木)
場所 東京国際フォーラム(丸の内3-5-1)
よみうりホール、東京・丸の内エリア
アクセス JR「有楽町駅」徒歩1分、「東京駅」徒歩5分
(京葉線東京駅とB1F地下コンコースにて連絡)
有楽町線「有楽町駅」
(B1F地下コンコースにて連絡)
日比谷線「銀座駅」徒歩5分、「日比谷駅」徒歩5分
千代田線「二重橋前駅」徒歩5分、「日比谷駅」徒歩7分
丸ノ内線「銀座駅」徒歩5分
銀座線「銀座駅」徒歩7分、「京橋駅」徒歩7分
三田線「日比谷駅」徒歩5分
チケット 1枚1500円から ※詳細はHP参照
公演数(予定) 約290公演(内有料公演 135公演)
主催 東京国際フォーラム
お問合せ先 ラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン「熱狂の日」音楽祭事務局
TEL 03-5221-9100(平日10:00~17:00)
ホームページ

http://www.lfj.jp/lfj_2013/

イベント内容

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パリ、至福の時

今年のラ・フォル・ジュルネのテーマは「パリ、至福の時」。
19世紀後半から現代まで、パリを彩ったフランス、スペインの作曲家たちの色彩あふれ、情熱みなぎる150年間の音楽のパノラマを繰り広げます。

9回目の東京のラ・フォル・ジュルネで、音楽祭のアーティスティック・ディレクター ルネ・マルタンは、満を持して自らの母国フランスの作曲家たちを紹介することにしました。日本ではかつてない規模のフランス音楽の祭典になります。
 
ビゼーから、ドビュッシー、ラヴェル、サティを経てブーレーズまで、19世紀後半から現在までのフランスの作曲家たち、そして20世紀初頭パリで活動したスペインの作曲家たちも交えて、この150年間、パリを彩った音楽のパノラマを繰り広げます。

ラ・フォル・ジュルネとは?
 
ラ・フォル・ジュルネは、フランス北西部の港町ナントで、1995年に誕生したクラシック音楽祭です。
クラシック音楽の常識を覆すユニークなコンセプトに貫かれ、「ラ・フォル・ジュルネ(熱狂の日)」のネーミングそのまま、ヨーロッパの数ある音楽祭の中でもっともエキサイティングな展開を見せています。
この音楽祭では毎年テーマとなる作曲家またはジャンルが設定され、会場であるナント市のコンベンションセンター「シテ・デ・コングレ」の9つの会場では、同時併行的に約45分間のコンサートが、朝から晩まで繰り広げられます。コンサート数は5日間で300公演!来場者は自分の聴きたい曲を選んで、1日中好きな音楽にどっぷり浸ることができます。
演奏者は、旬の若手やビッグネームがずらりと並び、しかも、アーティスティック・ディレクター、ルネ・マルタン氏の「一流の演奏を低料金で提供することによって、明日のクラシック音楽を支える新しい聴衆を開拓したい」という考えに基づき、入場料は6~27EURO(700円~3,000円)という驚きの低価格に抑えられています。来場者の6割はクラシックコンサート初体験者です。また、キッズに向けたプログラムも充実し子どもたちも多数参加しています。
ラ・フォル・ジュルネの人気はフランス国外へも拡がり、2000年からポルトガルのリスボン、2002年からはスペインのビルバオ、2005年からは東京国際フォーラムで開催。さらにその輪は大きく拡がり、2009年には金沢とブラジルのリオデジャネイロ、2010年には新潟、びわ湖、ワルシャワ、2011年には鳥栖で開催され、いずれも大成功を収め、クラシック音楽界にセンセーションを巻き起こしています。

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チラシ

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東京国際フォーラム MAP

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一般社団法人 千代田区観光協会